韓国地裁、V・Iの逮捕認めず BIGBANG元メンバー




売春斡旋や常習賭博などの疑いが持たれている韓国の男性グループ「BIGBANG(ビッグバン)」の元メンバー、イ・スンヒョン(V・I)氏(写真=29)を巡り、ソウル中央地裁は13日、V・Iに対する検察の逮捕状請求を棄却した。

★地裁は「逮捕の必要性や相当性が認められない」とした。地裁の逮捕状請求棄却は昨年5月に続き2回目。V・Iは疑惑発覚後に芸能界引退を表明したが、容疑を否認している。

V・Iは日本など海外の投資者に対する売春斡旋、米ラスベガスで賭博を繰り返した疑いなどが持たれている。韓国籍の芸能人や個人など各国の現地法のほか韓国の国内法も細かく適用される。


←前   次→

この記事について一言

#1 匿名@芸能ニュース 20/1/14 09:03 AppleWebKi
日本ではマリファナOKの国なら国内法では裁かれないし飲酒も現地法に准ずる飲酒が21歳までダメな国もある 当然カジノもOK ただ児童買春や紙幣の偽造や放火、政治犯などは国内法でも裁かれるけどね

#2 匿名@芸能ニュース 20/1/14 11:45 (KHTML,
こいつを逮捕すると困る奴等が(相当の権力を持っている奴等)、なんとしても阻止していそう…

#3 匿名@芸能ニュース 20/1/14 17:26 F01E
韓国は司法までぶっ壊れてるからな

戻る/芸能s登録/解除
~G-FORUM

管理