小籔千豊、「人生会議」ポスター問題を釈明「あつかましかった」




終末期医療に関する厚生労働省の「人生会議」啓発ポスターが患者団体などから批判を浴びた問題で、ポスターのモデル「人生会議」ポスターを務めた吉本新喜劇座長の小籔千豊(46)が29日、MBSテレビ(大阪)の情報番組「ミント!」に生出演し、釈明した。

★ポスター撮影にあたってはさまざまなパターンの表情を撮影したが、自身のあずかり知らないところで苦しげな表情が採用されたと説明。啓発文の文言にも自身は関与していないとした。 また、死を連想させるという批判の意見には「多分、僕というあまり好かれていない、好感度のない、関西弁のたいして売れてない芸人がやったこともあると思う」などとし、依頼を受けたことそのものが「あつかましかった」。「丁重にお断りさせていただいた方がよかった」とも言い、終始、神妙な様子で話していた。


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この記事について一言

#1 匿名@芸能ニュース 19/12/1 09:32 PC
いいポスターだと思うがなぁ。言いがかりみたいなクレームつける残念な奴ってそんなに大勢いるんだねぇ。

#2 匿名@芸能ニュース 19/12/1 09:48 (KHTML,
死を連想させて何が悪いのかね?小薮は頼まれた仕事をやっただけ。

#3 匿名@芸能ニュース 19/12/1 22:10 iPhone
小籔さんは被害者で悪くない

#4 匿名@芸能ニュース 19/12/1 23:22 wv)
小籔嫌いだけど別に謝ることないべ

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