NHK朝ドラ異例の脚本家交代も詳細明かさず 損害賠償も「検討していない」




NHKの上田良一会長(70)の定例会見が7日、東京・渋谷の同局で行われ、来年春にスタートする連続テレビ小説「エール」(主演:窪田正孝)の脚本家・林宏司氏が途中交代する異例の事態について、制作局幹部は「制作過程の詳細については回答を控えたい」と語った。

★脚本を、林氏から清水友佳子氏、嶋田うれ葉氏、番組スタッフに交代すると5日に発表したばかり。撮影済みの放送回のオープニングに林氏の名前をクレジットするかについては「現在、権利のやりとりをしているところで、回答を控える」とし、損害賠償については「今のところ検討していない」とした。


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この記事について一言

#1 匿名@芸能ニュース 19/11/8 10:57 CA003
NHKは自ら番組制作せず、制作会社に投げて受信料を徴収しています。  NHKは番組制作会社に経費節減を求め自らの高額な給与・退職金には手を付けません。 NHK役員の高額な退職金は低所得者から脅し取った受信料から支払われています。 NHKは(非正規雇用で保証人を立てられない)ネットカフェ難民・(残業が多く家に帰れない)ブラック企業難民など貧民層から受信料を脅し取るため政府や総務省へ働きかけています 

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