窪田正孝主演のNHK朝ドラ「エール」脚本家交代を発表




NHKは5日、俳優の窪田正孝(30)が主人公・古山裕一役を演じる20年度前期の連続テレビ小説「エール」について、制作上の都合として脚本家・林宏司氏が降板し、清水友佳子氏、嶋田うれ葉氏、「あまちゃん」も手掛けた同局の吉田照幸氏が執筆するとした。

★窪田が昭和の大作曲家、古関裕而(こせき ゆうじ)さんをモデルにした主人公を演じる次期朝ドラ。撮影はすでに9月から始まっており、異例の途中交代劇となった。

フジ系“コード・ブルー”“医龍”“BOSS”シリーズやNHK「ハゲタカ」など数々の人気ドラマを手掛けた林氏と、制作の中心スタッフとに確執がみられ、クランクイン前から降板が決まっていたもよう。最初から脚本に携わっていない可能性もありそうだ。

林氏は来年1月にスタートする天海祐希写真=52)主演の日テレ系「トップナイフ−天才脳外科医の条件−」(土10)で12月に発売される自著を題材にオリジナル脚本を担当することが5日、発表されたばかりだった。


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この記事について一言

#1 匿名@芸能ニュース 19/11/6 10:35 (KHTML,
林って人が手がけた作品知る限り、この人の方が面白そうだったのに

#2 匿名@芸能ニュース 19/11/6 19:19 CA003
NHKは自ら番組制作せず、制作会社に投げて受信料を徴収しています。  NHKは番組制作会社に経費節減を求め自らの高額な給与・退職金には手を付けません。 NHK役員の高額な退職金は低所得者から脅し取った受信料から支払われています。 NHKは(非正規雇用で保証人を立てられない)ネットカフェ難民・(残業が多く家に帰れない)ブラック企業難民など貧民層から受信料を脅し取るため政府や総務省へ働きかけています 

#3 匿名@芸能ニュース 19/11/6 19:34 AppleWebKi
見る気なし

#4 匿名@芸能ニュース 19/11/7 07:11 (KHTML,
記憶に残るほどの作品は無し。どれも出演者の能力任せ

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