【夕刊】小室哲哉と離婚調停中のKEIKO「復縁なんて全っ然」




“離婚調停中”であることが明らかになった音楽プロデューサーの小室哲哉氏(60)と歌手のKEIKO(47)夫妻。昨年1月に涙の引退会見を開いた小室氏が、KEIKOの病状について嘘をついていた可能性を発売中の「女性セブン」が報じています。

★昨年1月、「週刊文春」に看護師との不倫疑惑が報じられた小室氏は釈明会見で介護師と深い関係になった原因について“介護疲れ”を挙げ、さらに当時のKEIKOの状況について「女性というより女の子」「リハビリのために小学4年生の漢字ドリルを勉強している」などと語っていた。

しかし記事によると、この不倫疑惑が出た時期にはKEIKOは要介護状態を脱して普通に日常生活を送れるレベルまで回復しており、そもそも別居状態だったため小室氏はKEIKOの介護などしていなかったというのだ。 釈明会見以降、生活費も入れず音信不通の小室氏に対し、KEIKO側はやむなく弁護士を立てて話し合いを申し入れ、今年夏頃に双方が弁護士を立てた上で家裁に『婚姻費用分担請求調停』と『夫婦関係調整調停』を申し立てたという。すでに5回の調停が行なわれており、話し合いは現在も続いているという。

「小室側が当初提示した生活費は『月額8万円』。今も楽曲提供などの印税収入がある小室の年収は1億円をくだらないが、小室側は税金や経費を引いた基礎収入が600万円台と主張。数千万円に上る経費の明細を開示するように求められても一向に応じず、話し合いは平行線をたどっているのです」(2人の知人)

家賃100万円の自宅マンションに運転手付きベンツというセレブ生活を送りながら、妻の生活費を値切る小室氏。また、過去に事業で失敗し、KEIKOの実家に多額の借金をしたものの、いまだ返済されていないという。

▼同誌ではKEIKOを直撃しており、小室氏との復縁について尋ねると首を横に振りながら「もうそれは全っ然!」と否定しています。 このまま裁判に発展してしまうのでしょうか。


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この記事について一言

#1 匿名@芸能ニュース 19/10/24 17:31 iPhone
汚い男

#2 匿名@芸能ニュース 19/10/24 17:48 iPhone
裁判して小室の汚さを世間に晒してやれ

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