N国党首、立花氏「契約は法律上の義務だが、支払いは法律上の義務ではない」NHKの上田良一会長応じず




先月の参院選で初当選した「NHKから国民を守る党」の立花孝志党首(写真=51)は8日、国会内で記者会見し、東京・渋谷のNHK放送センターを同日訪れ「受信契約を結んだ」と明らかにした。

★「受信料は払わない。不払いにする。契約は法律で決まっているが、支払いは法律ではない。それぞれ裁判で決定しなければならない」と述べ、受信料の支払いは拒否する意向。

NHKには「可及的速やかに僕を相手に裁判してくださいとも伝えた」と語った。 立花氏は、受信料を支払った人だけがNHKを視聴できる「スクランブル放送」実現を公約に掲げている。

参院選当選後、参院議員会館の自室にテレビを1台設置したため、法律に基づき受信契約を結ぶ必要があるとしてNHKを訪問。会見では、NHKの上田良一会長(写真=70)との面会も求めたが、NHK側は応じなかったと説明した。


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この記事について一言

#1 匿名@芸能ニュース 19/8/9 09:18 AppleWebKi
逆じゃね? 契約するかどうかは国民の自由(契約書には本人の署名が必要で署名は拒絶可能)、契約したら支払いは強制のはず。

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