宮迫博之が「週刊文春」に独占告白「テレビへの復帰自体が頭にない」




振り込め詐欺グループのパーティに参加したことで、吉本興業から契約解消処分を受けた雨上がり決死隊の宮迫博之写真=49)が、150分におよぶ「週刊文春」の取材に応じた。

★自身が司会をつとめていた「アメトーーク!」について、「スポンサーさんやスタッフ、共演者の方々には迷惑をかけて、本当に申し訳ないと思っています」と謝罪。

テレビへの復帰自体が頭にないといい「万が一、(番組)スタッフが受け入れてくれたとしても、スポンサーさんや世間の人々がオーケーを出してくれないと無理ですから。まずは今回の一件を許されるような存在になるまで頑張ります」と述べた。

8日発売の文春では、宮迫が、「吉本復帰はあるのか」、さんまからの電話、大崎会長・岡本社長との因縁、100万円授受の詳細な経緯、ギャラ飲み報道、松本人志・相方蛍原、妻への思いなど、数々の疑問に答えている。


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この記事について一言

#1 匿名@芸能ニュース 19/8/8 09:01 (KHTML,
早い段階で復帰の話をすると叩かれるというのは学習してんだな。でもボランティア活動を自分発信で都合よく利用してイメージ操作してんのは気分悪いな。

#2 匿名@芸能ニュース 19/8/8 12:32 iPhone
こいつは計算高いから今はそう言うわな。どうせいずれは復帰する気満々。風化させないからな。

#3 匿名@芸能ニュース 19/8/8 12:33 AppleWebKi
でも現在の活動も発言も復帰のためでしょ?矛盾してない?

#4 匿名@芸能ニュース 19/8/8 19:57 (KHTML,
自分の嘘で若手を巻き込んで。食えない若手をさらに食えなくして。自分だけ復帰なんて許されるわけないわなー。

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