佐々木蔵之介 プライド高い“最低な刑事”役で月9「シャーロック」出演




俳優の佐々木蔵之介写真=51)が、10月スタートのフジ“月9”「シャーロック」に出演することが決定した。

★コナン・ドイルの名作ミステリー小説「シャーロック・ホームズ」が原作。舞台を現代の東京、登場人物を日本人にして再構築した。ディーン・フジオカ(写真=38)が主人公“シャーロック”を、三代目JSBの岩田剛典写真=30)が相棒“ワトソン”を演じる。

佐々木は2人をかき回す“最低な刑事”役。原作ではレストレード警部にあたるキャラクターで、プライドが高い半面、せこくて鈍感で足手まといになる情けない役どころで、「スリリングで危険な冒険の旅を、私もお2人と一緒に楽しみます」と意気込み。制作担当者は「絶妙なコメディー感のある刑事が誕生すると確信しています」と期待している。


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この記事について一言

#1 匿名@芸能ニュース 19/8/7 12:11 (KHTML,
佐々木蔵之介は格好いい。蔵之介似はカッコ悪い。

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