「中川家」が9年ぶり2度目の上方漫才大賞…「死ぬまで漫才やっていたい」




関西の漫才界で最も古い歴史を誇る「第54回上方漫才大賞」が13日、大阪市内で行われ「中川家」が大賞に輝いた。

★2010年以来、9年ぶりとなる2度目の受賞で、賞金200万円を獲得。会場で受賞が発表されると、2人はタクシーの運転手&乗客ネタを披露。安定感あるやりとりで大きな笑いを取った。 弟の礼二(47)は「2度も頂けるなんて正直思ってもいなかったので」と謙遜し、「単純に一番楽しい。漫才だけは死ぬまでやっていたい」。兄の剛(48)は「守口生まれのクソガキが、こんな賞を…」と感慨深そうに喜びを語った。

5組がノミネートされた奨励賞には「かまいたち」が選ばれ、7組が候補に上がっていた新人賞は兄弟コンビの「ミキ」が選ばれた。


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この記事について一言

#1 匿名@芸能ニュース 19/4/14 16:45 iPhone
中川家にミキ、かまいたちも変わり映えないね。

#2 匿名@芸能ニュース 19/4/14 18:49 MARVERA2
中川家は、やや過大評価な気もする。面白いのだけどね

#3 匿名@芸能ニュース 19/4/14 18:52 MARVERA2
M1の審査員での礼二さんは、上から目線でちょっと苦手。普段はいいんだけど。

#4 匿名@芸能ニュース 19/4/14 22:17 (KHTML,
嫁の方が凄いよ。「私礼二の嫁やねん」って某ブランドショップでドヤッてんの見たことある。

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