米倉涼子「アベンジャーズ」続編期待 ヒット祈願イベントで新シリーズ構想




女優の米倉涼子(43)が11日、東京・神田明神で、日本語吹き替え版声優を務めた米映画「アベンジャーズ/エンドゲーム」(26日公開)のヒット祈願イベントに出席。同シリーズの行く末を極楽とんぼの加藤浩次(49)と予想し合った。

★08年公開の「アイアンマン」からスタートした同シリーズがついに完結。前作「アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー」では、最凶の敵サノスにより宇宙の生命の半分が滅ぼされる衝撃のラストを迎えており、米倉は「まず(自分が声を当てる)ブラック・ウィドウがいなくならないかを確認しました。これからどうなるんだろうという不安と期待を今回の作品に込めました」と振り返り、「新アベンジャーズができるのでは」と続編に期待を寄せた。

加藤は「『エンドゲーム』と言っている以上『アベンジャーズ』は終わる」とし、次作のタイトルは「アベンジャーファーム」と予想。「最大の敵を倒しちゃったので全員で農場やって幸せに過ごしましょう」と構想を語って、笑わせた。


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この記事について一言

#1 匿名@芸能ニュース 19/4/12 14:59 iPhone
いつ見ても綺麗で癒される…

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