高橋洋子、エヴァ主題歌ヒット後 引退し「介護の仕事」をしていた




人気アニメ「エヴァンゲリオン」の主題歌「残酷な天使のテーゼ」(95年)の大ヒットで知られる歌手の高橋洋子(52)が6日、日テレ系「一周回って知らない話 平成を彩るカラオケの歌姫が大集結!NO・1の名曲は?」にゲスト出演、2000年に芸能界を引退し介護の仕事に就いていたことを告白した。

★一躍「アニソン界のヒット歌手」になった高橋だったが「芸能界って上げ底してくださるでしょう。すごい、すごいって言われていると、人としてダメになる。勘違いしたらアカン」と考えた末、「事務所も全部やめて。5年間」と00年から5年間、芸能界を引退していたことを明かした。引退期間中は「介護の仕事」をしていたといい、当時勤務していた介護施設のPRパンフにも職員としての高橋の写真が使われており「自分を見つめ直す期間だった」と懐かしそうに振り返っていた。


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この記事について一言

#1 匿名@芸能ニュース 19/2/7 11:08 iPhone
美人だよねーローションプレイギボン

#2 匿名@芸能ニュース 19/2/7 19:25 AppleWebKi
使い込んだアナルを使わせてくれ

#3 匿名@芸能ニュース 19/2/7 21:02 wv)
老けてる

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