キンプリ平野紫耀、天然っぷり炸裂「今腰痛をこじらせてる」「目の乾燥肌がやべえ」




男性6人組、King&Princeの平野紫耀写真=21)が9日、東京都内で行われた主演映画「ういらぶ。」(佐藤祐市監督、11月9日公開)の完成披露試写会にヒロイン役の桜井日奈子(写真=21)らと出席した。

★星森ゆきもによるコミック「ういらぶ。―初々しい恋のおはなし―」を映画化。同じマンションに住む幼なじみ4人組と最強ライバル兄妹の6人の恋と友情を描くラブストーリー。平野はヒロイン・優羽(桜井)にメロメロなところを隠すために毒舌でドSのフリをする“こじらせイケメン”の和泉凛という役どころ。「僕自身はSではないんですよ、まあMでもないんですけど」と前置きしつつ、「女性に“ゴミ”って言ってしまうのは心が痛いんですけど、凛くんを尊敬して演じました」と振り返った。
★それぞれの劇中登場人物の性格にちなんだ企画も開催。誰がNO・1かというもので「こじらせNO・1」では、平野が7人中4票を集めた。そのうちの1票は自身であるにもかかわらず「結構こじらせてないで有名なんですけどね…」と納得がいかない様子。「ただ今、腰痛でして、腰痛をこじらせている」と自身に投票した理由を明かした。一方、平野に票を入れた玉城ティナ(21)は、平野にはギャップがあるところがあり、良い意味でのこじらせだったとフォロー。それに納得した平野は「結構ファンの人たちからも言われますね。歌ったり踊ったりすると『あいつ、かっけぇ』みたいな」とコメント。「自分で言う?」と佐藤監督からツッコミが入れられ、炸裂する平野節に会場には笑い声が響いた。さらに、撮影中には「目が乾燥肌でやべえ」という天然発言があったと佐藤監督に暴露され、締めの挨拶でも「去年の10月くらいに撮影しまして、キャストの皆さん、監督の皆さん……」と言いかけたところで、「監督何人いるんだよ(笑)」と佐藤監督からツッコミが。客席に笑いが絶えぬ中、「楽しくてキラキラした、キュンキュンして笑える、青春の映画。今年あと3か月あるけど、平成最後のキュンキュンは、僕たちで飾っていただければ」と呼び掛けた。ほかに磯村勇斗(26)、桜田ひより(15)、伊藤健太郎(21)が登壇した


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この記事について一言

#2 匿名@芸能ニュース 18/10/10 16:30 iPhone
ただの話下手の馬鹿じゃん

#3 匿名@芸能ニュース 18/10/10 19:46 AppleWebKi
バカかわいい

#4 匿名@芸能ニュース 18/10/10 20:13 AppleWebKi
いつまでおバカキャラが通せるかな?

#5 匿名@芸能ニュース 18/10/11 02:59 AppleWebKi
初めてほんまでっかでキンプリを見た!不細工ばっかりでワロタ

#6 匿名@芸能ニュース 18/10/11 12:22 AppleWebKi
プリンスって言いながらイケメンが居ないw

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