加藤浩次、「あの世でも修業」に絶句「現世でこんな大変な思いをしてるのに」




11日に放送されたTBS系「この差って何ですか?」で、MCの加藤浩次写真=49)が死後にまつわる話を聞いて絶望にうちひしがれた。

★この日の番組では、お墓参りでやっていい作法といけない作法を取り上げた。住職は「まず(お墓参りをする)前提をおさえていただきたい。亡くなられた方があの世で仏様になるため修業をしてるんです」と答え、その修業を応援するためにお墓参りをするのだという。これを聞いた加藤は昨今のパワハラ報道もあってか、「亡くなってから修業してんの? 現世でこんな大変な思いをしてるのに。まじかよー、きついぜー」とうなだれた。スタジオからは「頑張ろう、頑張ろう」と加藤への励ましの声がかけられ、同番組レギュラーの上地雄輔(39)も「いいじゃないですか。現世で長生きすれば」とフォローした。
▼死後のこうした世界観は仏教・ヒンドゥー教が主となるが、キリスト教やイスラムなどの聖書圏では輪廻転生の概念もなく、死は「神のもとに帰る入り口」「神から永遠に安息を与えられた」とされ、故人の葬儀も供養ではなく神を崇める信仰の一貫とされている。


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この記事について一言

#2 匿名@芸能ニュース 18/9/12 09:29 iPhone
宗教ってホント人それぞれの価値観から来る思い込みの集まりだよな。何の根拠もない。

#3 匿名@芸能ニュース 18/9/12 10:02 iPhone
私は無宗派だけど、宗教が無かったら節操のない世界になってると思う。やりキレない苦しみを死後の世界や神の教えとして無理矢理納得させようとしている。勧誘さえ無ければ信仰は自由。加藤浩次、ガンバレー

#4 匿名@芸能ニュース 18/9/12 10:24 AppleWebKi
贅沢三昧の坊主の

#5 匿名@芸能ニュース 18/9/12 12:02 PC
欧米では人はそれぞれ「神に選ばれて生を受けた」という概念がある。とくに欧州が日本の死刑制度を責めるのもそのせい。とくに韓国人が祖先の“恨”を訴えようと日本の悪口を言いまくって、たとえ表面的に同情しても「今の日本人は違うだろ」というのが一般的な欧米人の反応。ただ「慰安婦像を建てたい」といえば「良くわからんから建てれば?」となってしまうのも事実。日本が細かくチョックすれば防げるが、その像に興味を示す欧米人はほぼいなかったりする

#6 匿名@芸能ニュース 18/9/12 16:18 iPhone
そもそも仏なる為にあの世で修行だろうが、天国と地獄があるとか、それは説であり、死んだ人間にしか分からない。そうだろ?

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