猫ひろし、脱腸で手術「昇竜拳やるとめちゃくちゃ痛かった」手術前日にハーフマラソンに参加




お笑いタレントでリオ五輪・カンボジア代表の猫ひろし(40)が6日、自身のツイッターで脱腸の手術を受けたことを明かした。

★「猫だけど脱腸!」の書き出しで、10日前に脱腸になり、6日に全身麻酔で手術を受けたことを告白。ツイッターには病院のベッドの上で酸素吸入器をつけ横たわる写真をあげ、「8月は、回復にあてよう」とつづった。
★猫は手術の前日の5日、ももいろクローバーZのスポーツと融合したライブで、ハーフマラソンに参加。「脱腸になって、ダッシュさえしなければランニングはできた。でもネタやってる時に嘘みたいな話なんだけど、昇竜拳!やると引っ張られるのかめちゃくちゃ痛かった!やばかった。 だからネタやる時はしばらく 昇竜拳を波動拳にしてやっていきたいと思います。よろしくお願いします」とネタの変更を明かしている。
▼猫はカンボジア国籍だが、法務省の入国在留課によると、親あるいは妻が日本人である場合には、その外国人は「日本人の配偶者等」の在留資格に該当。この資格では、日本での労働や保険制度などに制限はないという。


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