東出昌大、映画「菊とギロチン」PR「どっと疲れるかもしれません」




俳優、東出昌大(30)が27日、出演映画「菊とギロチン」(瀬々敬久監督、7月7日公開)のヒット祈願を東京・両国の回向院で行った。

★関東大震災後の大正末期に、軍部が権力を強める中で自由と存在意義を求めて奔走した若者のアナキストグループ「ギロチン社」の群像劇。同集団のリーダー役を演じた東出は、クラウドファンディングで製作資金を集めたことを強調し、「大変アツい映画になっている。普段は言えないような過激なセリフや、残酷に映るシーンもあるかもしれないがリアリティを追求した」と力説。上映時間は3時間9分だが「どっと疲れるかもしれないが、人生にとっての3時間なら短く、濃いものが残るはず」と自信のほどをアピールした。この日、主演女優の木竜麻生(きりゅうまい=23)、佐藤浩市(57)の息子で俳優、寛一郎(写真=21)も出席。


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この記事について一言

#1 匿名@芸能ニュース 18/6/28 11:00 F01E
寛一郎ってなんか頭長くね?

#2 匿名@芸能ニュース 18/6/28 12:33 iPhone
ただの二世のくせに生意気そう

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