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堂本光一、井上芳雄と夢の初共演 新作ミュージカル「ナイツ・テイル―騎士物語―」KinKiの堂本光一(39)とミュージカル界のプリンス・井上芳雄(38)が31日、東京都内で新作ミュージカル「ナイツ・テイル―騎士物語―」(7月27日開幕、東京・帝国劇場)の製作発表に出席した。ジョン・ケアードの最新作となる本作は、ジョヴァンニ・ボッカッチョの「Teseida」、ジェフリー・チョーサー作「騎士の物語」、ジョン・フレッチャーとウィリアム・シェイクスピアによる「二人の貴公子」をモチーフとしたダンスミュージカル。王女エミーリアに恋をした2人の騎士を主軸としたストーリーが展開し、アーサイト役を堂本、パラモン役を井上、エミーリア役を音月桂(写真=37)が演じる。堂本は00年から通算1630公演を誇る「Endless SHOCK」で豊富な経験がありながら「一つずつ形になっていくのを、まだ信じられない思い。ワクワクはもちろん、怖さもある」と背筋を伸ばした
レミオロメン藤巻亮太が事務所独立を発表3人組ロックバンド「レミオロメン」の藤巻亮太(写真=38)が31日、公式サイトで所属事務所からの独立を発表した。オフィシャルサイトでは「この度、藤巻亮太は、(株)OORONG MANAGEMENTを離れ、個人として独立する運びとなりました。それに伴いまして、ファンクラブ『FRF』の新規募集を5月末日にて停止させて頂き、当オフィシャルサイトとファンクラブは本年7月末日をもって終了させて頂きます」とファンに報告。今後については「当サイト並びに藤巻亮太公式Twitterにて更新していきますので、そちらをご覧下さい。今後とも、藤巻亮太の音楽活動を応援のほど、何卒宜しくお願い申し上げます」とつづっている。大ヒット曲「粉雪」などで知られるレミオロメンは12年に活動休止。ヴォーカル・ギター担当の藤巻はソロ活動をしていた
AKB小栗有以が連ドラ「マジムリ学園」主演、学園シリーズ7作目AKB48グループのメンバーが出演する連続学園ドラマ、日テレ系「マジムリ学園」(7月26日スタート、木曜深夜0時59分〜)が、放送されることが分かった。主演はAKB48の52枚目シングル「Teacher Teacher」のソロセンター小栗有以(写真=16)で、生徒会を頂点にヒエラルキーが存在する学園に現れる謎の転校生リリィーを小栗が演じる。共演者も、AKB48世界選抜総選挙の速報1位のNGT48荻野由佳(19)ら若手ばかり。AKB48の新時代を印象づける顔ぶれとなった。長らくアイドルファン以外の一般層にメンバーの顔と名前を認知させることにも貢献してきた同シリーズ。小栗は「作品を通して、私たちのことをまだご存じない方にも注目していただけるし、AKB48の新しい風を吹かせたい。歴史に残る作品になると思っています」と自信をのぞかせた
「ミスター麻雀」小島武夫さんが心不全死去 82歳「ミスター麻雀」の異名を取ったプロ雀士・小島武夫さん(写真)が、28日に心不全亡くなっていたことが31日、分かった。82歳だった。日本プロ麻雀連盟は「入院療養中でしたが、心不全により去る平成30年5月28日(享年82)にて永眠いたしました」と発表した。小島さんは、作家で故・阿佐田哲也(色川武大)らとともに「麻雀新撰組」を結成。麻雀プロ第1号として「11PM」をはじめとしたテレビや雑誌などで人気を博した。81年に設立された日本麻雀連盟の初代会長を務めた
11歳の天才子役・ジェイコブ・トレンブレイが来日映画「ワンダー 君は太陽」(6月15日公開)のジャパンプレミアが31日、東京都内で開催され、出演している俳優のジェイコブ・トレンブレイ(写真=11)とゲストの藤本美貴(33)、鈴木福(13)が登壇した。世界で800万部を突破したベストレラー小説「ワンダー」が原作。遺伝子疾患のため、人と違う顔で生まれてきた少年・オギーが小学校に通う姿を描く。トレンブレイは16年公開の映画「ルーム」で注目を集めた天才子役。難しい役どころだったが「僕との共通点が多くある」といい、母親役のジュリア・ロバーツ(写真=50)からは「集中するということと、役になりきることを学んだ」と語った。劇中でトレンブレイは顔全体に特殊メイクを施した。同じく子役として活躍している鈴木は「僕も何度か特殊メイクをしたことがあるけど、顔全体はやったことがない。大変だったことを教えて欲しい」と質問すると、トレンブレイは「すごくかゆくて、破りたくなったけど、すごく高いのでそういうことをしていけないと思った」とおちゃめに笑った
土屋太鳳の正念場!主演映画が苦戦続きで女優生命ピンチGWに公開された土屋太鳳写真=23)と菅田将暉写真=25)のW主演の映画「となりの怪物くん」が不振で10億に到達が難しい状況となり、これまでの出演映画もいまいちだった土屋が主演女優として正念場を迎えている。「となりの怪物くん」は人気コミックの映画化で、4月27日に全国286館で公開されたが、公開初週の全国週末興行成績では初登場6位。その後、3週にわたりトップ10入りしたものの、4週目で圏外に転落した。「菅田将暉の主演とあって、製作サイドは10億円超えは余裕だと皮算用していたが、まさかの不入りで10億円にも届かず。どうやら、土屋は女性のアンチが多く、そんなアンチの口コミもあり、不入りだったと思われる」(映画ライター)。土屋の「ぶりっ子な話し方が嫌い」「性格悪そう」と、同性ウケは芳しくないと囁かれ、ネット上では「『うぜーんだよ!』が口癖で、アシスタントへ『おい、お前』と暴言、下ネタ発言連発などなど、まるで周囲のスタッフが拾った話のようにネット上に書き込まれてしまっているのです。なかなか聞いたことのない話ですが…」とテレビ局関係者は困惑する。朝ドラの影響もあり、スポンサー受けも良く仕事は尽きることがないものの、これまた女子高生役の7月期のTBS系連ドラ「チアダン」がコケたら、今度こそ「愛想を尽かされるのではないか」という


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この記事について一言

#4 匿名@芸能ニュース 18/6/1 11:03 AppleWebKi
土屋太鳳のその暴言は絶対ないだろー。アンチやべぇな

#5 匿名@芸能ニュース 18/6/1 11:25 wv)
うんうん

#6 匿名@芸能ニュース 18/6/1 13:13 AppleWebKi
太鳳のいい子ぶりっこは嫌われるでしょ。本当にいい子かもしれないけど、我は強そうだし体育会系な精神の持ち主なのは間違いないし、なんか一生懸命やる人って嫌われるんだよね。

#7 匿名@芸能ニュース 18/6/1 14:14 iPhone
クソ陰キャの僻みやな。太鳳ちゃんかわいいよ

#8 匿名@芸能ニュース 18/6/1 17:50 PC
マコーレーカルキンみたいにシャブ中にはなるなよw親同士がカネ奪いあっちゃってな。

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