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ホリエモン「女っ気がまるでない」石原さとみと熱愛報道の前田氏を語る元ライブドア社長で実業家のホリエモンこと堀江貴文氏(45)が13日、TBS系「サンデー・ジャポン」にVTR出演。9日発売の「週刊文春」で女優、石原さとみ(31)との熱愛が報じられたIT企業「SHOWROOM」の前田裕二社長(写真=30)について語った。AKB48などをプロデュースする秋元康氏(60)も堀江氏も「天才」と絶賛する前田氏だが、同氏と何十回も飲んでいると明かした堀江氏は「1回も女の子を口説いているとこみたこともないし、彼女の話とかも一切しないから大丈夫かなって逆にちょっと心配になっていた」と話した
足立梨花“餃子制服”でヒットへGO 宇都宮駅で1日車掌映画「キスできる餃子」のイベントが13日に東京・上野駅で行われ、主演を務める女優の足立梨花(25)が出席した。作品の舞台となった栃木・宇都宮駅行きの「キスできる餃子宇都宮号」の1日車掌に就任。「こんなふうにコラボできてうれしい。1日車掌として車内アナウンスや切符の拝見をします。宇都宮の魅力を伝えられるようにがんばりたいです」と意気込んだ。普段は着ることのできないJR東日本の制服については「背筋が伸びるような感じがします。白なので、清楚でかわいいですね」と笑顔を見せ、宇都宮駅では1日駅長も務めた。実家の餃子店の再建と恋に奮闘するシングルマザーを演じた作品。「餃子作りを練習して、得意料理になりました。餃子が食べたくなる作品です」とPRした
奇跡の50歳中島史恵がソフマップ「手ブラ」にも大胆挑戦セクシーガールズユニット「シェイプUPガールズ」として90年代一世を風靡、現在ヨガのインストラクターなど多方面で活躍中の中島史恵(写真=49)が、最新DVD「50〜fifty love〜」をリリース。発売を記念したイベントが、秋葉原・ソフマップで行われた。昨年7月に約9年ぶりにグラビアに復帰して、その時に「50歳になったらDVDを発売したい」とアピールした中島だがその夢が実現した。「女友達がみんな誉めてくれました。『いけるところまで頑張って』って言ってくれましたので、50歳でこうして声を掛けていただけるのはありがたいですし、これもヨガのお陰ですね。空中ヨガと出会って、本当に体が変わったので、ちょっと進化している私を見てください」と話し、この先については、「言っちゃって大丈夫ですかね。お声を掛けていただける限りはやっていきたいと思います」とグラビア続行を宣言した。DVDでは大胆な手ブラにも挑戦している
元Dream5・大原優乃「グラビアでテッペン取ります」元Dream5で、女優やモデルとして活躍してきた大原優乃(18)がグラドルに転身し、昨年6月に「週刊プレイボーイ」で身長1メートル54のFカップボディーを武器に人気上昇中だ。3月発売の初写真集「ゆうのだけ」は重版がかかるヒットを記録。8月26日に東京・マウントレーニアホール渋谷でファンイベントも決まり、「グラビアは自分のありのままの姿を切り取ってくれるので自然体でいられて撮影も楽しい」と充実の表情を見せた。憧れはモデルで女優、内田理央写真=26)。「私もいろんなことに挑戦したい。今年の目標はグラビアでテッペンを取ること」と飛躍を誓った。09年、NHK教育「天才てれびくんMAX」のオーディションに合格し、Dream5を結成。14年の「ようかい体操第一」の大ヒットでNHK紅白歌合戦に初出場した。10日放送の日テレ系「ダウンタウンDX」では16年末のグループ終了後、ソロになったものの仕事はなく毎日家にいるような生活になったという。「このまま挑戦しないと私、終わっちゃうなと思った」と当時の心境を振り返り、「グループ時代に(大きな胸が)コンプレックスで隠してたんですけど、これを機に決意をしてグラビアをやろうかなと思ったんです」と明るい笑顔で打ち明けた
ドラマで見かけなくなった桐谷美玲「第2の堀北真希」に懸念か女優、モデルに、キャスターとしても活躍する桐谷美玲写真=28)が、俳優の三浦翔平写真=29)と半同棲生活を送っていたことが発覚。最近、彼女をドラマで見かけなくなっていたが、実は所属事務所にまつわる深い事情があったという。「もともとは昨年暮れに、『女性セブン』が、桐谷と三浦の交際を報じました。2人はわざわざ、同じマンションの廊下を挟んで向かい合った部屋を借りていたのです。その記事が出たあと、桐谷は別のマンションに引っ越した。でも、今度はそこに三浦が通うようになり、2人の関係は順調に続いていたというわけです」(スポーツ紙の芸能担当記者)。これまで、桐谷はテレビ番組や雑誌のインタビューなどで「昔から、30歳までに結婚するものだと思っていた。いまでも諦めていない」「30歳までに子どもが欲しい」と公言してきた。要は、結婚願望が強いタイプなのだ。しかし、桐谷が所属する事務所は女性版ジャニーズと言われるほどタレントの管理が厳重。そんな“女の園”を守るための厳しい監視の目を掻い潜り、“交際0日”で山本耕史(41)との結婚を決めたのが桐谷の先輩、堀北真希(29)だった。そのため、事務所は桐谷が“第2の堀北”になることを怖れているという。「桐谷が女優業をセーブし、主にモデルの仕事をしたいと言い出したのです。事務所としては、交際に反対して引退されるよりマシだからと、やむなく彼女からの要求を受け入れることにしたと聞きました」(同)その一方、次なる稼ぎ頭の準備も始めた。3年半前から専属契約を結んでいる元KARA知英(ジヨン)を“ポスト桐谷”として、社長自らがテレビ局のプロデューサーなどに売り込みをかけています。しかも、撮影現場にも立ち会う気合の入れようです。ここに来て、ドラマやバラエティー番組などへの知英の出演が急増しているのはそのせいです」(同)(デイリー新潮)
「お前らもやれ!」妻夫木が主婦から寄せられた本音にタジタジ13日の「母の日」に、映画「妻よ薔薇のように 家族はつらいよ3」(25日全国公開)が“主婦の家事労働”の大変さを学び、日頃家族の為に休みなく働いている奥さま方に改めて感謝する、男性限定「奥さま感謝DAYイベント」を実施。平田家の夫たちを演じた橋爪功(76)、西村まさ彦(57)、妻夫木聡(37)ら豪華俳優陣が登場した。映画のテーマは「主婦への讃歌」。気遣いのない夫の言葉に家を出てしまった妻と、主婦がいなくなってしまった平田家の大騒動を描く。5月1日の奥様メーデーイベントで奥さま方から寄せられた「私は家政婦じゃない!」「食事の支度くらい手伝え」「自由があっていいですね」など辛辣な言葉がスクリーンに映し出されると、会場の男性陣からざわめきが。思わず妻夫木も「『お前らもやれ!』ってすごいですね。相当ストレスが溜まってらっしゃるんだろうな、いろいろ」と主婦の本音暴露にタジタジの様子。橋爪は「『使ったものは元の場所へ』はよく言われますね。あと子供が生まれると妻を『お母さん』と呼ぶようになって『あなたの親じゃない』と言われたことがあるなあ」と自身のエピソードを明かした。「どの言葉もぐさっときますね。子供になっちゃうんですかね。男は…」と意味深げに橋爪と二人見つめ合う西村だった


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この記事について一言

#1 匿名@芸能ニュース 18/5/20 01:19 AppleWebKi
千葉県人のバーカ。チバーカ笑笑笑笑笑

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