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藤井六段、高校入学後3連勝! 最年少の七段昇段を懸け、棋王戦予選決勝へ将棋の最年少プロ、藤井聡太六段(写真=15)は24日、大阪市福島区の関西将棋会館で指された第44期棋王戦第8ブロック予選3回戦で後手の大石直嗣七段(28)を133手で破り、挑戦者決定トーナメント進出に王手をかけた。藤井六段は5月18日、七段昇段を懸け、竜王戦で船江恒平六段(30)と対戦する。勝てば史上最速となる15歳10か月での七段昇段になるが「昇段はあまり意識していないです」と平常心を強調した
海外利用権で円谷プロ完全勝訴 ウルトラマン巡る訴訟円谷プロダクションは24日、ウルトラマン関連著作物の日本国外での利用権を巡る訴訟で、米カリフォルニア州の連邦地裁は円谷プロに権利があると認め、東京都内の企画会社に賠償金約500万円の支払いを命じる判決を18日に言い渡したと明らかにした。企画会社側はタイの映画制作会社から譲り受けたという、海外での利用権を認める1976年3月付の契約書を根拠に権利を主張。一方の円谷プロ側はこの契約書が偽造されたものだとして争っていた。同地裁は資料分析などの結果、真正な契約書ではなく効力はないと判断したという。まだ一審判決が出た段階ではあるが、円谷プロは新証拠が出される可能性は低いとして、海外展開を控えていたウルトラマン旧作6シリーズ(ウルトラQ、ウルトラマン、ウルトラセブン、帰ってきたウルトラマン、ウルトラマンエース、ウルトラマンタロウ)について、積極的に海外展開する考えだ
渡辺麻友「アメリ」でまゆゆ→べーなべに愛称改名?元AKB48の渡辺麻友(24)が24日、東京都内で行われた初主演ミュージカル「アメリ」(5月18日〜6月3日、東京・天王洲銀河劇場ほか)の公開稽古に参加した。初舞台で初主演となるため、公開稽古ももちろん初めて。稽古着のスエット姿で登場すると「違和感ありますね」と照れ笑い。ムービーカメラ6台が構える中、「とても緊張しました。カメラがたくさんあって、すごく緊張して声も震えてしまい、あまりいいものはお見せできなかったというか、反省もあります」と話した。共演者からは、慣れ親しんだ「まゆゆ」ではなく、「べーなべ」を呼ばれているという。「先日、稽古終わりにご飯を食べに行って、みんなの呼び名を決めようってなって、特に希望もなかったので『べーなべ』にしようとなりました」と笑顔で明かすなど、稽古も順調な様子。昨年末にAKBを卒業し「昔は常にメンバーがワチャワチャいましたが、今は孤独ですね」と語ったが、乃木坂46を卒業する生駒里奈(22)とは親交が深く「ソウルメイトというか同志というか、考え方や生き方などに深く通じるものがある特別な存在です。アドバイスというか、自分をもってしっかりやっていけば絶対に大丈夫だと思います」とソロの先輩としても、アドバイスを送っていた
元SKE木下有希子、結婚&妊娠を発表「幸せな気持ちでいっぱいです」元SKE48の木下有希子(写真=24)が、24日、自身のインスタグラムで結婚と妊娠を発表した。「かねてよりお付き合いしていた方と入籍をし、今おなかの中に新たな命を授かりましたことをご報告させていただきます!」と喜びの報告。2年間のモデル活動について「1つの夢だった写真集も作ることができました。とても貴重な時間で凄く楽しかったです」と振り返り「大好きな人と結婚をしその人との赤ちゃんを授かり確かに不安な事も沢山ありますが それよりもこれからが楽しみで楽しみで毎日幸せな気持ちでいっぱいです。これからは素敵な奥さん、そして母親になれるよう努め、それと同時に今後も自分のやりたいことにもたくさん挑戦していこうと思います。今後とも応援いただければ幸いです!」と決意をつづった。木下は09年、SKE第3期メンバーオーディションに合格し加入。14年11月に卒業し16年から「木下ミシェル」としてモデル活動を展開した
とにかく明るい安村、韓流アイドルファンから「セクハラ」非難受ける中国メディア「東方網」は18日、韓国男性アイドルグループのイベントに出席したお笑いタレント、とにかく明るい安村(36)対し、グループのファンから「セクハラだ」との非難が出たと伝えた。幕張メッセでの韓流イベント「KCON 2018 JAPAN」内で行われた韓国の男子アイドルグループ「BLK」の握手会に出席した際に、「思いがけない、大きな異文化トラブルが発生した」と紹介。自分の順番が回ってきた安村はBLKのメンバーの目の前で自らのTシャツを捲り「安心してください、履いてますよ」とアピールすると、これを見たメンバーらは“飛び上がるほど驚いていた”と紹介。BLKのファンからは「非常に不愉快であり、ちっとも面白くない」「文化の違いがあるのは分かるが、外国人から見れば正直受け入れがたい。これはセクハラではないのか」との意見が出たほか、「ちゃんと出てきて謝罪してもらいたい」という声まで飛び出したという。一方、「BLKを驚かそうという趣旨だったのでは」「とにかく明るい安村の芸と言えばこれ(だけ)だし、メンバーが驚く場面も絵になると主催側が考えたのではないだろうか。あえて事前に知らせなかったことだって考えられる」と安村をフォローする人もいたとしている。日本のネットユーザーの反応はそれほど大きくなく、ただ「『韓国と日本では笑いの文化が違うからこそ、こういったことが起こるんだな』との感想も見られた」と伝えた
南野陽子「引退危機説」も 年下夫の書類送検女優の南野陽子写真=50)の4歳下の夫・金田充史容疑者(写真)が傷害容疑で書類送検されたことが今月初めに報じられている。「金田氏は銀座でクリニックを経営していますが、そのクリニックの30代の従業員男性に対して、竹刀で暴行を加えたそうです。ちなみに、金田氏は剣道の有段者です」(スポーツ紙記者)。被害を受けた男性は全治2週間のケガを負い、被害届を提出。その結果、傷害容疑で金田氏は書類送検されることになった。だが、それだけではない。「竹刀での暴力以外にも、従業員男性は1時間正座させられたり、机の下で膝を何度も蹴られたり、傘の先端で胸を突かれたこともあったそうです。しかも、給料は3か月未払い。本当ならば、ひどいですね」(同)。金田氏には、他にも良からぬ情報が噴出している。「今年1月、医療法人から約9000万円を横領したとして、警視庁赤坂署に業務上横領で告訴状を提出されたんですよ」(夕刊紙記者)これらの話が本当だとしたら、南野の“芸能生命”にも関わるスキャンダルに成りかねない。しかも、前出の夕刊紙記者は、こう打ち明ける。「4年ほど前にも、金田氏が1億円規模の詐欺を働いたとの情報もあります。その際、南野の事務所関係者は“そんな夫とは離婚すべき”と警告したそうですが、彼女は“あの人は、私がいないとダメなんです”と言って、離婚を拒否したとか…」。あるテレビ局関係者は、次のような心配を口にしている。「コンプライアンスを重視する現代のテレビ業界では正直、怖くて使えませんよ。夫の金田氏にさらなる問題が噴出すれば『西郷どん』の途中降板はおろか、そのまま引退なんてこともあるでしょうね」(日刊大衆)
鈴木紗理奈、中居が紹介した注射で重度の花粉症が「治った」と報告タレントの鈴木紗理奈写真=40)が24日、日テレ系「ザ!世界仰天ニュース」に出演。司会の中居正広(45)の紹介で注射を打ち、重度の花粉症が「治った」と明かした。番組のアレルギー検査で「ダニ、ハウスダスト、スギ、ヒノキ、カモガヤ、ハルガヤ、オオアワガエリ」の7つに陽性を示すなど、重度のアレルギーであることが判明した紗理奈。「今年、(花粉症が)もう特にひどくて、このまま死ぬんちゃうかな、と思って。呼吸ができない、気管が締まる感じで」と今年は花粉症がひどく、呼吸ができないと感じるほどだったことを明かした。そんな症状を抑えるため、「ブロック注射を打った」と明かし、その注射によって「劇的に改善された」と説明。肩に近い背中のあたりに2カ所打ったという。中居は驚いた様子だったが、紗理奈は「中居君が紹介してくれたんです!」と告白。中居が「ホテルの中の?」と驚きながら聞くと、「そうです。治りました!」と伝えていた


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この記事について一言

#1 匿名@芸能ニュース 18/4/25 10:03 iPhone
花粉症の苦しみが全く理解できん。自分には全く何も影響ない。子供のころから猫に挟まれて寝ていたから、ある意味不潔でアレルギーのない人になったのかもしれない

#2 匿名@芸能ニュース 18/4/25 11:59 AppleWebKi
花粉症じゃないけど、風邪ひいて鼻づまりや咳や熱に悩まされた事ぐらいあるだろうからそれがずっと続くって考えたら解りそうなもんだけどね。

#3 匿名@芸能ニュース 18/4/25 14:55 AppleWebKi
そんなお前がアレル源

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