その他、ミニニュース(更新済み)



菊地亜美 ももクロ久しぶりの再会に感動「皆大人になっててほんとビックリ」タレントの菊地亜美(27)が3日、自身のインスタを更新し、久しぶりにももいろクローバーZに会い「皆大人になっててほんとビックリ」などと記した。「たまたまテレビ局で(百田)夏菜子ちゃんと会って話してたら 皆呼んでくれて会えました」と明かし、「ももクロちゃん皆大人になっててほんとビックリ&感動でしかなかった」とメンバーの成長に驚いた様子。「かなり久々だったから、昔のキャッキャしてるイメージが未だにあったのに もう皆二十歳超えてるらしい」とし、「自分が年取るよりも ももクロちゃんが大人になってることで 時の早さを感じる」と相当久しぶりだったことをうかがわせた。一方、2日には“妊婦に見える”写真へのツッコミに回答「まだ子供はいません笑」とつづっている。菊池は5歳年上の“一般男性”と結婚、かつて「3000万稼いで分かったのは、4000万ないと足りないということ」などと語っていたが、旦那は池田一耕氏(写真=31)と判明。年収は4000万円どころの話ではないようだ。トップセールスマンから成り上がり、現在、不動産関係の新会社「ゴールドファステート」を設立。菊池も同社の常務取締役に就任したという
TBS退社の安東弘樹アナ、東京MX「5時に夢中!」登場決定 ふかわ「今から戦々恐々」3月31日でTBSを退社し、フリーとなった安東弘樹アナ(51)が今月10日、東京MX「5時に夢中!」にゲストコメンテーターとして登場することが、3日の同番組で予告された。司会のふかわりょう(43)が「来週のゲストコメンテーター、おっ!フリーアナウンサーの安東弘樹さんです!」と発表。ふかわは「戦々恐々とはこのことですね!いやいや、今年は夏休み取るのやめようかな〜」と、安東に“司会の座”を奪われることを警戒していた
20年春まで全車両に防犯カメラ設置へ JR東日本 JR東日本は3日、18年度以降に製造する車両全てに防犯カメラを設置すると発表した。痴漢対策をふくむセキュリティーの向上が狙い。新幹線や埼京線の一部にはすでに導入。山手線は東京五輪・パラリンピックが開会する前の20年春までに全車両への設置を終える予定という。JR東によると、現在保有するのは約1万3千両。首都圏を走る「成田エクスプレス」や中央線、常磐線などの特急は設置スケジュールが決まっている。1日にJR東の社長に就任した深沢祐二氏(63)は記者会見で「駅や車内のセキュリティーレベルを上げるにはカメラが有効と判断した」と話した
大渕愛子氏 念願のデリカを手に入れ大満足「8人乗りなので、中はゆったり」 弁護士の大渕愛子氏(40)が3日、ブログを更新し「念願のファミリカー」を手にしたことを報告した。大渕氏は「昨日、デリカの納車日でした」と、三菱自動車の8人乗りワンボックスカーを購入したことを報告。「子供ができてからずっとファミリカーに乗りたかったものの、機械式駐車場の高さ制限で乗れなかったので、念願叶って嬉しかったです」と喜んだ。「8人乗りなので、中はゆったり広々 2列目に子供たち 何を見ているかというと…オプションで付けた大きめのリアモニター」と長男と次男が仲良くシートに座っている写真を掲載した。▼詳しく分からないが4月発売とされるデリカ新型の特別仕様車だとするなら 450〜500万円くらいと予想される
“脚本家”バカリズム、向田邦子賞受賞「今後もいろいろな作品に挑戦したい」タレントのバカリズム(写真=42)が、優れた脚本作家を顕彰する「第36回向田邦子賞」を受賞することが分かった。3日に東京都内で行われた選考会で決定した。受賞作は、読売テレビ制作・日テレ系で昨年4月15日〜6月17日に放送された「架空OL日記」。同作はOLたちの私的な会話をスケッチしたせりふ劇で、更衣室の壊れたハロゲンヒーターについて、連句風にえんえんと続くOLたちの会話は実に無意味でリアルでおかしさにあふれている。しかし、リアリティに満ちた彼女たちの会話はすべて虚構であるという作者のうそぶきが題名の「架空」という文字から見えてくる。この見事に作られたせりふ群が示す才気に対し「向田邦子賞を贈る」というもの。バカリズムは「素晴らしい賞に選んでいただき、大変光栄です。この作品は出演者でもあったので、撮影をしながら控え室で次回の脚本を直すというなかなか忙しい現場でしたが、楽しんで書くことができました。今後もいろいろな作品に挑戦したいと思います」とコメントしている。バカリズムは、95年お笑いコンビ「バカリズム」を結成し、5年12月よりピン芸人として活動。近年はテレビドラマ「素敵な選TAXI」(関西テレビ)「かもしれない女優たち」(フジ)「桜坂近辺物語」(フジ)「黒い十人の女」(読売テレビ)「住住」(日テレ)などの脚本も手掛けている
菊川怜「宇宙で迷子になってもいいように物理、化学や地理を勉強したい」女優の菊川怜写真=40)が3日、東京都内で配信サービス「Netflix」のオリジナルドラマ「ロスト・イン・スペース」(13日配信開始)のジャパンプレミアに出席した。60年代に米国で人気を博したテレビドラマシリーズ「宇宙家族ロビンソン」をリブート。30年後の未来が舞台で地球から宇宙へ旅つも遭難するロビンソン一家の冒険を描いたSF作。来日したロビンソン一家の出演者と共に登壇したスペシャルゲストの菊川は「本物の皆さんに会えてうれしい。宇宙にいるみたい」と大興奮。「近いうちに宇宙に行く機会があるかもしれない。私が迷子になったら精神的に絶対無理だけど、大丈夫なように物理、化学や地理を勉強して備えたい」と語っていた。この他に「男劇団 青山表参道X」の栗山航(26)、村上由歩(23)、お笑いコンビ「NON STYLE」石田明(38)、井上裕介(38)らが出席した
矢口真里の夫・梅田賢三、婚姻届け提出現場で“泥酔トラブル”を起こしていた「婚姻届は、梅田さんが提出しにきていました。その現場で小競り合いが起きていたんです」(目撃者)。3月26日の深夜、東京都内の区役所を訪れた梅田賢三写真=30)。かたわらにはなぜかお笑いコンビ・カラテカの入江慎也(写真=40)、そしてザブングルの松尾陽介(写真=41)の姿もあったという。「梅田さんが婚姻届を提出する様子を、入江さんと松尾さんがムービーで撮っていました。夜間窓口の前で記念撮影もしていましたね。『酔ってま〜す!』という声も聞こえてきて、かなり盛り上がっているようでした。すると梅田さんたちが近くに停まっていた車のほうへと歩いていって。車のドライバーに向かって突然、絡みだしたんです」(前出・目撃者)。梅田たちは、一般人をマスコミと勘違いしたようで「あんた誰?」「お前こそ誰だよ。警察呼ぶぞ!」「呼んでみろ!」と小競り合いになったという。「これはヤバい」と思ったのか途中で入江と松尾が間に入ってなんとか仲裁。事なきを得たものの、仲裁中、梅田はスマホをずっといじるなど態度も極めて悪かったという。モデルだったころは茶髪で“チャラ男”風だったが、今ではまじめなサラリーマンとなった梅田。直前に祝賀会を開き酒を飲んでたとはいえ、人間の本質はそうそう変わるものではないようだ(女性自身など)


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この記事について一言

#1 匿名@芸能ニュース 18/4/4 10:46 AppleWebKi
早速、馬脚(本性)を現しやがったな、所詮チャラ僧だしキレて相手を殺害するとか、同じくキレて矢口にも八つ当たりしまくっての大喧嘩離婚劇な展開になるのが楽しみだな!(笑)

#2 匿名@芸能ニュース 18/4/4 11:51 iPhone
じじい黙れ

#3 匿名@芸能ニュース 18/4/4 12:58 AppleWebKi
自意識過剰なうえに酒ぐせ悪いとか最低。に

#4 匿名@芸能ニュース 18/4/4 14:04 AppleWebKi
クソが

#5 匿名@芸能ニュース 18/4/5 04:36 iPhone
画像は以前のだよね?真面目なサラリーマン風の梅ちゃん見てみたいなー。

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