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橋田賞新人賞は有村架純、竹内涼真 橋田賞特別賞は故大杉漣さんら日本人の心や人と人とのふれあいを温かくとりあげてきた番組と人に対して顕彰助成する第26回「橋田賞」の受賞作品及び人物が31日、発表された。橋田賞は、TBS系ドラマ「コウノドリ」、NHKスペシャル「戦慄の記憶 インパール」、脚本家の岡田惠和氏(「ひよっこ」など)、橋田賞新人賞を有村架純(25)、竹内涼真(24)が受賞したほか、橋田賞に松たか子(40)、2月21日に急性心不全のため急逝した大杉漣さん(享年66)に「橋田賞特別賞」が贈られた。昨年に続き、橋田賞大賞は“該当なし”の結果となった
広島出身の鯉党・世良公則が開幕戦で国歌独唱 注目選手は菊池「ポップカルチャーをまとっている」マツダスタジアムで行われた広島−中日の開幕戦では、広島県出身の歌手・世良公則(62)が国歌独唱を行った。大歓声で迎えられ「球場がアットホームな感じでお客さんが近く感じるので、上がってしまいました」と苦笑。70、80年代に「燃えろいい女」などヒット曲を連発した鯉党は、ロックな選手として菊池を挙げ「他の選手と違ってファッションにしても、雰囲気にしても、ポップカルチャーを華麗に身にまとっている」と絶賛。今シーズンは「カープが優勝すると思っている」と優勝宣言した
虎党バンザ〜イ!渡辺謙、開幕G倒に「言うことない」熱烈虎党で知られる渡辺謙(58)が30日、プロ野球阪神タイガースの開幕G倒を受けて自身のツイッターを更新。「先発野手全員安打、(福留)孝介君馬鹿当たり、エース(メッセンジャー)の粘投、大技小技の言うことない今シーズンの開幕戦でした」と大喜び。渡辺がタイガース関連でつぶやくのは一昨年8月4日以来で、「全てがこんな試合になるシーズンとは思いませんが、可能性を感じる一試合になった事は間違いない! 楽しみです。今年度初の六甲おろし!!」と、金本監督3年目での優勝に期待を寄せた
杉野遥亮、初写真集は「120点」握手会応募総数は約1万人俳優でモデルの杉野遥亮(ようすけ=22)が30日、東京・HMV&BOOKS SHIBUYAで1st写真集「あくび」発売記念イベントに出席した。「FINE BOYS」専属モデルオーディションに合格して芸能界にデビューし、映画「キセキ〜あの日のソビト〜」「覆面系ノイズ」「兄に愛されすぎて困っています」、ドラマ「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」、配信ドラマ「花にけだもの」などに立て続けに出演。映画の劇中バンドでは1年で2度もCDデビューを果たした。杉野のユーモアあふれる独特な表現で話題の公式ツイッターのフォロワー数は20万人を超える人気で、新進気鋭の若手俳優の初握手会となった同イベントには、1万人越えの応募から抽選で選ばれた2000人が駆けつけた。写真集は昨年9月上旬、鹿児島・奄美群島の加計呂麻島で撮影。「撮影の最初のころはモデルっぽいポーズを取っていたけれど、写真集の狙いと合っていなかったと思うので、徐々にスタッフさんと意思を共有することで、自然体になることができました。現場でもあくびをたくさんしましたが、それはリラックスしている証拠。僕にとってメモリアルな作品になることは確かです。これをきっかけに僕のファンになっていただきたい」とし、出来栄えについて「120点」と満面の笑みを浮かべた
無期限活動休止の春香クリスティーン 「ミヤネ屋」ラスト出演で感無量3月末から勉学に専念するため、芸能活動を休止することを発表しているタレントの春香クリスティーン(写真=26)が30日、レギュラーを務める日テレ系「ミヤネ屋」に生出演し、同番組を卒業することを発表した。「アッコさんにいじめられたからやめるの?」と宮根が問うと、「違います!」と力強く否定。「前回も『辛坊さんが…』って宮根さんがおっしゃったから、ネットニュースになって大変だったんです」と、以前宮根が「春香の休業は辛坊治郎に責任があると思う」と断言したことについて言及。そして「大学を中退したのが16年。そこから学び直さないとなと思っていた」と語り、1年前から事務所と相談して導いた結果だと告白。5月からはカナダで短期留学をする予定と説明した。番組の最後には、春香おなじみのネタである「カッチカチやぞ」の本家、「ザブングル」の加藤歩(43)が花束を持って生出演。二人同時に「カッチカチやぞ」の日本語版とドイツ語版を披露しスタジオ内の笑いを誘うなど感無量の様子だった
江口ともみ、愛用ぬいぐるみ“もぐたろう”と歓喜の再会「涙に崩れました」オフィス北野所属のタレント、江口ともみ(写真=50)が29日、自身のブログを更新。紛失した愛用のぬいぐるみ「もぐたろう」が無事に戻ってきたことを報告した。江口は2月3日のブログで、もぐたろうを新幹線の中で紛失したことを明かし、「こんなぬいぐるみですが、悲しくて倒れそうなこんなバカな親がいます」と深い悲しみをつづっていた。江口はもぐたろうとの再会に「もう涙に崩れました」と喜びを爆発させると、捜索に協力した人々の名前を連ね、「何より、もぐたろうを大切に保護し、事務所に送って下さった方に心よりお礼申し上げます。もぐたろう、優しい方に保護されていたんだとすぐにわかりました 本当に本当にありがとうございました」と感謝の言葉をつづった。そして満開の桜をバックに、もぐたろうと夫でお笑い芸人のつまみ枝豆(59)との3ショットをアップした
YOSHIKI、涙の告白 10歳の頃「死ぬことを毎日思ってました」X JAPANのYOSHIKI写真=52)が30日放送のTBS系「中居正広のキンスマSP」に出演し、10歳の頃、毎日自殺を考えていたことを涙ながらに打ち明けた。YOSHIKIの父は10歳の時、34歳の若さで自殺。当時は自殺だと知らされなかったというYOSHIKIだが、父の死をきっかけに死について考えるようになり「毎日(死にたいと)思ってました」と、涙を流しながら告白。「ただ、弟もいますし、母もいたんで、一応長男じゃないですか? だからまあ、なんとなく、自分がしっかりしなきゃいけないのかなみたいなふうに思い始めてたかな…」と、こぼれる涙をぬぐって、責任感から思いとどまったことを明かした。一方、98年に亡くなった故hideさん(写真=享年33)への思いも告白した。スタジオで当時のVTRを見たYOSHIKIは「今でも(hideは)自殺ではないと思っている。奇抜に見えますが、頭も良くて凄く冷静に考える人。そういう(自殺などする)タイプではない」と振り返った。ただ「ただ、死んだことに変わりない。それはつらかった」と話した
福士蒼汰主演映画「曇天に笑う」が大コケ「イエス フォーリンラブが目に浮かんで…」21日に公開された、福士蒼汰(24)主演の映画「曇天に笑う」が、全国週末興行成績で初登場11位の爆死スタートとなった。唐々煙の同名マンガを原作とした同作は「踊る大捜査線」シリーズで知られる本広克行が監督を務めた。映画レビューには「日曜の昼間に行ったのに、観客が5人しかいなかった」の声もあり、予想以上の悲惨さのようだ。明治維新後の滋賀・大津を舞台に、人に災いをもたらすという大蛇を封印&利用しようとする男たちの物語だが“敗因”はいったい何なのか?ネットでは「タイトルからして寒いし、ロン毛似合ってない。話もつまんなそう」とインパクトの弱さ、「見どころがいまいち掴めない」と言った声のほか、「福士ファンやジャニファンしか見に行かなそうなのにその前にイエス フォーリンラブ(MISATO&福士)しちゃったからね」「福士蒼汰見る度に、この写真が浮かんでくるんだもんw」と公開直前のスキャンダルの影響もあるのではないかと推察されている。また「それなりの規模で上映したのに圏外だなんて作り上げた甲斐がないね。どんな気持ちで大ヒット舞台挨拶おこなうんだろう」と気遣う声もあった


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この記事について一言

#1 匿名@芸能ニュース 18/3/31 10:23 iPhone
不倫したやつ出てくるな

#2 匿名@芸能ニュース 18/3/31 10:41 iPhone
あの写真は中川大志ですで逃げろ

#3 匿名@芸能ニュース 18/3/31 11:56 AppleWebKi
ちっちゃくて可愛い私が大好きってくらいナルってそうな女だね。でも背の高い俺格好いい!って思ってそうだからお似合い

#4 匿名@芸能ニュース 18/3/31 13:10 SonySO-04E
有吉反省会でおばさんが探してたぬいぐるみあったんだ笑

#5 匿名@芸能ニュース 18/4/1 01:52 AppleWebKi
保護って言うか、パクってったけどテレビとかで騒がれて周りからやいのやいの言われたから送りつけたんだろww

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