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映画「影踏み」の主演に山崎まさよし 長編映画の主演は14年ぶりシンガー・ソングライターの山崎まさよし(46)が、「クライマーズ・ハイ」「64」などで知られる横山秀夫氏の小説を実写化する映画「影踏み」に主演することが分かった。長編映画で主演を務めるのは「8月のクリスマス」以来14年ぶり。警察小説が多い横山作品の中では珍しく犯罪者側を主人公にしている。“泥棒”という新境地に挑む山崎は「歌を書く時の目線は底辺からいろんな景色を見たいと思って歌を作っています。その意味では真壁(役名)と同じ目線になれるような気がします。そういう共通項を自分の中に見つけていければと思っています。真壁もしくじりから始まっているし、心の闇も抱えているから、真摯に役に向き合っていきたいです」と意気込みを語った
トレエン斎藤が新婚ノロケ 風呂上がりは妻と髪の毛の乾かし合いお笑いコンビ・トレンディエンジェルの斎藤司(39)が22日、フジで放送された「VS嵐」に出演。昨年のクリスマスイブにデキ婚した13歳年下の妻とのラブラブな新婚生活について語った。斎藤は昨年12月24日、交際7カ月になる福岡出身の一般女性(当時25歳)と結婚。“ナマ派つけない派”で知られ、妻が妊娠していることも発表。この日は、平野ノラ、横澤夏子ら「チーム新婚」のメンバーとして出演。夫婦のルールについて聞かれると、「お風呂上がりに、お互いの髪の毛を乾かし合う」とおのろけ。「奥さんの時は長いんですけど、僕の時は8秒で終わる」とオチをつけ、カメラが頭皮をアップにすると、苦笑いしていた
将棋の藤井六段が元竜王破る 王座戦、本戦トーナメントに進出将棋の最年少プロ、藤井聡太六段(15)は22日、大阪市の関西将棋会館で指された王座戦2次予選の決勝で元竜王の糸谷哲郎八段(29)を破り、本戦トーナメントに進んだ。対局は藤井六段の先手番で、中盤以降にペースをつかんだ。終盤は持ち前の読みの正確さを発揮し89手までで押し切った。16人が出場する本戦で4連勝すれば、中村太地王座(29)への挑戦者となる。糸谷八段は14年に竜王のタイトルを獲得した実力者で、将棋界の記録を次々と塗り替えた“新星”が改めて強さを示した形。これで、17年度の通算勝利数を61勝とし、連勝を16に伸ばした。この日の“勝負メシ”は、藤井六段が昼食にそば・うどん店「小雀弥」のぶっかけうどん定食(800円)を注文。4種類から選べるごはんは明太ごはんを選んだ。夕食には、8日に師匠の杉本昌隆七段(49)との対局時にも食べていたそば・うどん店「やまが」の親子丼(730円)を頼んだ。糸谷八段は昼食に居酒屋「内山田」のハンバーグ定食(1000円)を、夕食に「やまが」の親子丼と温そば(730円)を注文した
小島よしお&狩野英孝 ロードバイクで巡るガチンコ旅バラエティーBS放送局「BS12 トゥエルビ」では、4月8日からお笑いタレントの小島よしお(37)と狩野英孝(36)による新番組「小島よしお狩野英孝のチャリお遍路」(日曜午後7時〜)を放送することが分かった。四国八十八カ所をロードバイクで巡るガチンコ旅バラエティーで、このほど東京都内で行われた制作発表に“旅人”の2人が出席。小島と狩野は長年トークライブを続けるなど仲が良く、小島は「本当に念願がかなった。冠番組をいつかやりたいねと話していた」と感無量の様子。ところが横にいた狩野は「冠番組はもちろんうれしいですが、ロードバイクに乗ったのが初めてで、椅子が硬くてお尻は痛いし…ついていくのが大変」と不満を吐露。あまりの不満の多さに小島は苦笑しながらも「意外と根性がある」などと褒めたが、狩野は「八十八カ所、ゴールできたらいいなとは思いますが、気持ちが紙一重なので」と最後まで仏頂面。果たして2人は“完走”できるのか。狩野の頑張りに注目?だ
秋元康と吉本興業の新プロジェクト「吉本坂46」の第一次審査合格者発表 坂田利夫、池乃めだか、岡田斗司夫などアイドルグループ「乃木坂46」「欅坂46」に続く“坂道シリーズ”第3弾として、秋元康と吉本興業が展開する新プロジェクト「吉本坂46」の第一次審査合格者が22日、発表され、エントリー数1747人から、第一次の書類審査で751人が通過した。一次合格者の中でひときわ目を引いたのが、吉本新喜劇の重鎮・坂田利夫と池乃めだか。坂田は76歳、めだかは74歳と高齢ながら、アイドルを目指してオーディションに参加し、吉本坂へ一歩を踏み出した。同じ秋元氏が手がけていたNMB48の卒業生では三秋里歩(元:小谷里歩=23)、高野祐衣が通過。三秋はツイッターを更新し「吉本坂のことを知った時に、頑なに私は絶対応募しないぞ!と思っていたんですが、1年程前の鶴の一声を思い出して締め切りギリギリに応募しました」と説明。また、NMBの盟友・山本彩(24)から「おめでとう」と祝福されると「とにかく頑張る」と力強く語った。また吉本が手がけていたアイドルグループ・ユメノカケラに所属していた水川華奈といった経験者も通過した
お笑いコンビの「江戸むらさき」が活動休止へ 公式サイトで発表お笑いコンビ「江戸むらさき」が22日、今月末をもって活動を休止すると所属事務所の公式サイトで発表した。ボケ担当の磯山良司(40)が家業のラーメン店を手伝うことが理由といい、ツッコミ担当の野村浩二(40)はピンで活動を継続する。野村はブログで「“解散”ではなく“休止”としたのは、数年後に江戸むらさきは活動再開する可能性があるからです」と前向きにつづっている
益若つばさの“セカオワ”ツイートが波紋 削除求めるファンも益若つばさ(32)が20日、自身のことを学生だと思い込んだ運転手との会話内容を報告。ユーチューバーの話などをするなかで、運転手は益若に「学生さんセカイノオワリって知ってる?」とSEKAI NO OWARIの話を振ってきたという。運転手は「すごくいい歌を歌うんだよー。最近はピョンチャンの歌をやってたり、RAINが特によくてねぇ」と“セカオワ愛”を語ったという。さらに運転手は「(メンバーの)女の人が最近子どもを産んでね」とメンバーであるSaori(31)の出産についても触れ、バンド事情にも詳しい様子。運転手はさらに「才能があるバンドなんだよ」と発言したそうで、益若はこう投稿した。《そうですよね 凄いですよね〜なう》 益若は15年12月、セカオワのボーカル・Fukase(32)との熱愛が報じられて以降、オープンな交際を続けている。メンバーとも仲がよく、Saoriの著書「ふたご」が直木賞候補に上がった際には益若も“セカオワハウス”で選考結果を見守った。一連の投稿に、益若のファンからは「それつーちゃんバレてるんじゃ」と面白がられる一方、セカオワファンからは「彼のファンを大切に思うならツイート消してあげたらどうですか?」と批判的なコメントも。さらに「なう」を多用していることから「運転手と話してるときにスマホ使ってるとか」とマナーを問う声まで上がっている。益若は、ただ自分が嬉しいと思ったことを投稿しただけのようだが…SNSは難しい?( 女性自身


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この記事について一言

#1 匿名@芸能ニュース 18/3/23 17:46 AppleWebKi
益若つばさ、恋愛の面でも本当にセカイノオワリになりそうだね。ざまあ。

#2 匿名@芸能ニュース 18/3/23 23:05 AppleWebKi
運転手が話しかけても無視する奴だっているだろうに

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