岩田剛典、究極の愛は「自己犠牲になれるというのが愛の形だと思う」




三代目JSBの岩田剛典(29)、女優の土村芳(かほ=27)が20日、映画「去年の冬、きみと別れ」(公開中、瀧本智行監督)の大ヒット舞台あいさつが東京都内で行われ、出席した。

★同映画は中村文則の同名小説を瀧本智行が映画化したサスペンス。ある事件を追いかけるうちに抜け出せない罠にはまっていく記者・耶雲恭介の姿が描かれる。主人公の耶雲を岩田、盲目の美女・吉岡亜希子を土村が演じた。物語にちなみ「人生を変えた出会い」を聞かれ、「ストレートネック(=頸椎がまっすぐになった状態)なので、高反発枕との出会いで人生が変わった」と笑わせた。また“究極の愛の形”を問われると「自己犠牲の精神」といい「今までの半生を振り返っての意見。その人のため、このことのためだったら命を懸けられるというのは、愛の形だと思いますね」と持論を展開。「その対象は?」の問いには「やっぱりメンバーですかね。みんなグループ愛に満ちあふれているんで」と明言し、ファンを喜ばせた。(PR) 去年の冬、きみと別れ (幻冬舎文庫) [ 中村文則 ]


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この記事について一言

#1 匿名@芸能ニュース 18/3/21 14:18 SonySO-04E
もう完全にアイドル路線だな

#2 匿名@芸能ニュース 18/3/21 17:37 AppleWebKi
岩ちゃんにこいつの為ならって思わせた女性がいたなら羨ましすぎる♪笑

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