その他、ミニニュース(更新済み)



浅田真央、宇野昌磨をフィギュアに誘っていた「すごくかわいかったから」 昨年4月に引退したフィギュアスケートの浅田真央(27)が姉でタレントの浅田舞(29)と12日、テレ朝系「徹子の部屋 春の最強 夢トークスペシャル」に出演し、平昌五輪フィギュアスケート男子銀メダリスト、宇野昌磨と真央の意外な関係を明かした。 真央は、7歳年下の宇野が5歳の頃、スケート場で対面。番組では当時のツーショット写真も紹介され、真央は「かわいかったんですよ、すごく。かわいいねって言って、リンクでちょっと滑ったりしていて」と振り返った。その際、宇野の母親とも話したといい、「お母さんと話をしたら、ホッケーやるか、スピードやるか、フィギュアをやるか、どれにしようかと言っている時だったので、お母さんに“フィギュアスケートやったいいじゃないですか”って話したのをすごく覚えています」と宇野がフィギュアに専念したのは、真央の誘いがあったことを明かした。宇野は「真央ちゃんの姿を追ってスケートを頑張りまして、オリンピックで銀メダルを獲ることができました。真央ちゃんに比べると、重みが全然違うかもしれませんが、僕なりに頑張った結晶かなと思います。ありがとうございました」と真央に感謝。真央は「フィギュア男子は素晴らしかった。演技自体も4年間の思いがそれぞれ感じられ、それにメダルがワンツーで最高の形だったんじゃないかなと思います」と五輪連覇の羽生結弦と宇野の活躍に目を細め、自分と同じ色(バンクーバー五輪フィギュア女子銀メダル)でお揃いじゃんなんて思った」と話していた(デイリースポーツ)
岡田結実「たばこの煙、苦手」厚労省の対策推進キャラにタレントの岡田結実(17)が厚生労働省の「受動喫煙対策推進キャラクター」を務めることになり、12日、省内で職員や集まった市民らを前に啓発イベントに参加した。岡田は「たばこの煙が苦手で飲食店では必ず禁煙席。たばこは一生吸わないと決めている」と話し、研究者による受動喫煙の危険性に耳を傾けた。「健康や出産に関係あるなど、話を聞くことができてよかった。みんなが過ごしやすい環境になるように、私が少しでも力になれれば」と抱負。厚労省は、受動喫煙対策を強化する健康増進法改正案を国会に提出。改正案は、事業所や店舗など多数の人が利用する施設は原則屋内禁煙(喫煙専用室は設置可)とする。一方で、小規模な飲食店は例外的に喫煙を認める内容になっている。岡田は今後、啓発イベントに参加したり、ポスターなどに登場する予定
「名医のTHE太鼓判!」でみちょぱに味覚障害が判明 舌の感度が病的レベルにモデルの“みちょぱ”こと池田美優(19)が12日放送のTBS系の医療バラエティー「名医のTHE太鼓判!」に出演した。番組は口について特集し、芸能人の口内健康を調査。池田の味覚の検査結果は「甘味、塩味がわからず、味覚障害」というもの。医師によると、味覚障害は本来、高齢者に多い病気で加齢によって、味覚は衰えるという。老人を通り越して「病的レベルの味覚障害」となってしまった池田の食生活に密着。「味が濃いものが好き」といい、撮影の合間にメイクをしながら、ステーキ200グラムを完食。さらに仕事を終えて向かったのは、つけ麺店。多いときは週に5回、ラーメンを食べるという。医師団は「味の濃い食事や辛い料理ばかりを続けると味覚センサーの感度が鈍り、味覚が衰えてしまう」と指摘した。ネット「魔女みてえな顔してんな」「グレた安達祐実って感じだな」「19歳を健康番組に使うとか」「老けてるなあ塩分摂りすぎると老けるのかな」「入院したクロちゃん特集やってくれ」
モト冬樹、8ヶ月間の「スズメ違法飼育」に賛否両論…実は鳥獣保護管理法違反タレントのモト冬樹(66)が、スズメを違法に飼育していると報道され物議を醸している。モト夫妻とスズメの「ちゅんちゃん」との出会いは昨年6月。妻が、まだ飛べず、親に餌をもらっているスズメが巣から落ち、カラスに食べられそうになっているのを保護。8ヶ月にわたり飼育しているという。野鳥であるスズメは、無許可での飼育や捕獲や保護も禁止されている(鳥獣保護管理法)。ネットではモトの行動に「違法なのかもしれないが、人として正しい」「違法かもしれないけど、なにも悪い事はしてない」「命を守ってくれた人がどうして責められなければいけないのか」などという擁護の声が多く上がっている。一方、「人間の考えを自然界に押し付けてるだけ」「カラスの餌を奪い取ってひどいな」「姿は見えなくてもすぐそばで親鳥は見守っていたはず」との声もあり、賛否両論となっている。モトは「死にそうだったスズメをなんとか生き返らせて、いろんな方に相談して。そのままもとに戻せって、無理でしょう。気持ちとして」という心境だそうだが、「法律は守んなきゃいけないから、今、妻と相談して悩んでいる最中です」とのこと
JKユーチューバー、「フリーおっぱい」で書類送検…迷惑防止条例違反の疑いインターネット上で注目される動画を撮影しようと、東京都渋谷区のハチ公前広場で「フリーおっぱい」などと通行人に呼びかけて胸を触らせたとして、警視庁生活安全特別捜査隊は12日、東京都迷惑防止条例違反(卑わいな言動)の疑いで、千葉県船橋市在住の私立高校1年の女子生徒(16)ら3人を書類送検した。3人は動画投稿サイト「ユーチューブ」に動画を投稿するユーチューバー仲間で「閲覧数を稼いで広告収入を得ようと思った」などと話しているが、今回の動画を投稿することはできなかった。3人は今後、家庭裁判所の判断に委ねられるが、都迷惑防止条例違反者には通常なら6カ月以下の懲役か50万円以下の罰金が科される。また、ネット犯罪に詳しい壇俊光弁護士は“通行人が胸を触った行為”に関し「撮ることは分かっていたのに触ったということで、児童ポルノ作成罪の共同正犯になる可能性がある」と警告した
赤西仁が指原莉乃とのカラオケ密会を暴露 ライブMCで衝撃発言連発赤西仁(33)が11日の福岡市民会館で行われた際、スタッフとして一緒にツアーを回っているJOSH KEIBO氏とAKB48との交流について暴露した。赤西が「AKB好きなんだよね?」と語り始めると、KEIBO氏は「NGTも好きだよ、新潟48」と返答。すると赤西は「新潟にもあるの!?」と困惑の表情を浮かべた。48グループが国内外の各地で展開していることを知らなかったよう。そんな彼に客席から「HKTは? さっしー!」との質問が上がると「さっしー? あ、指原ね。前に会ったことあるよ、カラオケで」とプライベートで指原莉乃(25)と交流があったことを明かした。赤西いわく、2年ほど前にAKBと繋がりのある仕事関係者に呼ばれてカラオケに行った際、AKBの事務所関係者と初対面の指原、その他「名前が思い出せないメンバー」が2人ほど同席していたという。赤西は、周囲が何とか自分に歌わせようとしている空気を察知して歌う前に退室したそう。結婚前の08年には「BUBKA」にて赤西自身もAKBメンバー数人とのパジャマパーティーを報じられたことがあるが、他にもNEWS・手越祐也は単体で柏木由紀、AV女優になった鬼頭桃菜三上悠亜)、同じくNEWS・増田貴久とセットでは大島優子宮澤佐江北原里英、JUMP・有岡大貴小野恵令奈などなど、ジャニーズタレントと48グループタレントの交際はたびたび噂されてきた。スキャンダルが生じるたびに、反省としてメンバーを移動や解雇してきた48グループだが、今回の赤西の暴露によって事務所スタッフが引き合わせていることが明確になったと言えるだろう


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この記事について一言

#1 匿名@芸能ニュース 18/3/13 09:49 iPhone
赤西よもっと深いところを話せ

#2 匿名@芸能ニュース 18/3/13 13:56 PC
すずめ飼うくらいwww うちの猫さんは年間にムクドリを含めスズメ30羽は狩りしてなぶり殺します。ほかネズミ、モグラ、コウモリ、セミはお腹だけパクリ。ヤモリにトカゲと「これじゃいつ殺されても文句いえねーな」と呆れます

#3 匿名@芸能ニュース 18/3/13 15:52 SonySO-04E
みちょぱとかあんな見た目数年後には自分でも恥ずかしいと思うだろう。ギャルでも可愛いならまだしも

#4 匿名@芸能ニュース 18/3/13 15:57 SonySO-04E
なんで受動喫煙対策のキャラクターに未成年?やっぱ岡田の娘って叩かれても仕方ないようなポジションだな

#5 匿名@芸能ニュース 18/3/13 15:58 AppleWebKi
2、猫を外飼いするなよ。どんだけ民度ひくいの。

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