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広瀬すず、ミニスカート&ルーズソックスで90年代再現 コギャル姿が解禁へ篠原涼子(44)の主演で広瀬すず(19)の出演映画「SUNNY 強い気持ち・強い愛」(大根仁監督、8月31日公開)で披露するコギャル姿が30日、解禁された。韓国で11年に観客動員740万人を記録した「サニー 永遠の仲間たち」(カン・ヒョンチョル監督)が、舞台を90年代の日本に移して映画化。広瀬らは撮影前にコギャル講座も受け、「今を全力で楽しむコギャルの心意気がとにかくすごい。こんな風に女子高生が生きていた時代を知り、少し羨ましかった」と振り返った。高校時代キャストには、旬の若手女優が集結。物語の鍵を握る役として池田エライザ(21)、山本舞香(20)が板谷由夏(42)、野田美桜(20)が小池栄子(37)、田辺桃子(18)がともさかりえ(38)、富田望生(17)が渡辺直美(30)のコギャル時代を演じる。物語は、主人公の奈美(篠原)が、末期がんに侵されたかつての親友・芹香(板谷)と再会を果たすところから動き始める。「死ぬ前にもう一度だけ、みんなに会いたい」。女子高生時代の仲良しグループ「SUNNY」のメンバーとの再会を熱望する旧友の願いを、奈美は叶えられるだろうか。大根監督はすずちゃんをはじめとする高校生サニーメンバーは見事に演じきってくれました。撮影現場で、ルーズソックス・細眉・茶髪の彼女たちを見ているうちに、あの時代にタイムスリップしたような錯覚に陥りました」とコメントを寄せている
楳図かずお氏「わたしは真悟」アングレーム国際漫画祭で遺産賞…日本人3人目フランスで開かれた欧州最大規模の漫画の祭典「第45回アングレーム国際漫画祭」で、漫画家楳図かずお氏(81)の「わたしは真悟」が「遺産賞」を受賞したことが分かった。日本人の同賞受賞は、09年の水木しげるさん「総員玉砕せよ!」、17年に故上村一夫さんの「離婚倶楽部」に次いで3人目。受賞作「わたしは真悟」は1982〜86年に漫画誌「週刊ビッグコミックスピリッツ」で連載された。悟と真鈴(まりん)から言葉を教えられた産業ロボットが意識を持ち、力を爆発させていく物語。昨年、フランスで翻訳版が出版され、今の世界を予見したような内容が話題を呼んだ。楳図氏は「賞を頂くのは小学館漫画賞が最初で今回が2度目の出来事です。それも、漫画を芸術として愛するフランスからです。とてもうれしいです!」とのコメントを発表した(PR)わたしは真悟(1)【電子書籍】[ 楳図かずお ]
タッキー、遠藤憲一にキューピッド依頼!?でも結婚は「お兄ちゃんたちが詰まってる」活動休止中のデュオ、タッキー&翼の滝沢秀明(35)が30日、東京都内で行われたフジ系主演連ドラ「家族の旅路〜家族を殺された男と殺した男〜」(2月3日スタート、土曜午後11時40分〜)の制作発表に出席した。初の弁護士役に「大人になった」と実感も、専門用語が多いセリフに四苦八苦している様子。会見には共演の遠藤憲一(56)、片岡鶴太郎(63)らが同席。遠藤が東山紀之(51)&木村佳乃(41)夫妻のキューピッドだったことを取材陣から知らされた滝沢は「え、そうなんですか!?」と声を上げてビックリ。「(自分もいい女性を)教えてもらいたいですね。すげぇ〜」と語ったが、結婚願望を問われると「お兄ちゃんたちが詰まっているので」とジャニーズ事務所の未婚の先輩を引き合いに笑わせた
NHK「北朝鮮がミサイル発射」Jアラート誤報で報道局長ら3人処分NHKは30日、同局のホームページやニュース・防災アプリで、今月16日に「北朝鮮ミサイル発射の模様」として政府が全国瞬時警報システム(Jアラート)を作動させたとする誤報を速報した問題に絡み、30日付で報道局長を訓告、同局ニュース制作センター長とテレビニュース部長をを厳重注意処分にとしたと明らかにした。放送総局長の木田幸紀専務理事と副放送総局長の荒木裕志理事は、役員報酬の10%を1カ月それぞれ自主返納する。実際にミスをした現場の担当者を処分しなかったことについては「組織全体で受け止めるべきという判断に立った」(広報局)と説明した
ワイドナショーに出演してる美少女JKは「誰なんだ」と話題騒然?独自の視点で時事問題や芸能ニュースを取り上げるフジ系「ワイドナショー」。28日の放送回では、ゲストコメンテーターとしてウエンツ瑛士、千秋、堀潤が、そしてワイドナ高校生としてHKT48の矢吹奈子写真=16)が登場、ネットでは思わぬ出演に「なこたんかわいい!」とヲタがざわついた。今回、指原莉乃(25)は不在だったが、矢吹は「さしこちゃんがすごい好きで、握手会の時に『絶対入れるよ』って…」というコメントに、松本人志(54)から「憧れた人をちゃん付けって…」とツッコまれたが「『さしこちゃんって呼んで!』って」と本人から許され(強要され?)ていることを明かした。「接客業の人がマスクをしているのをどう思いますか?」という話題では、松本が「マスクアイドルとか流行ると思わん?」と矢吹に振ると「ユニットみたいな感じで」と乗り気。東野幸治(50)が「HKT48で『マスク女子』みたいなユニット組んで歌ってみるのもいいかも」と提案すると「マイクはどうなるんですか!?」と戸惑い、「そこはご存知の口パクでええやん」と返すと、「違います!!ちゃんとやってます!」と口パクを全否定していた
辻希美、イチゴ狩りで摘んだ新鮮なイチゴに練乳たっぷりで批判殺到タレントの辻希美(30)が29日、自身のブログに家族で行ったイチゴ狩りの様子を投稿、この日の辻一家は、子供たちが一番行きたがっていたというイチゴ園で楽しいひと時を過ごしたようだ。子供たちとたくさんのイチゴを摘んだ後、いよいよ食べることになるのだが、辻一家は採れたばかりの新鮮なイチゴにそのまま練乳をたっぷりかけるというダイナミックさを披露。「甘くてみずみずしくて本当〜に美味しかったぁ〜」と報告する辻に対して、コメント欄には「練乳つけたら甘いに決まってるだろ、練乳つけなくても甘くないと」「詰みたてのイチゴなんだから、練乳つけないでそのまま食べろよ」「採りたての苺に練乳なんて掛けないでください」「本当にイチゴ好きなら練乳はかけないんだけどなー」と厳しい声が飛んでいた(デイリーニュースオンライン)(PR)A127 【ふるさと納税】築地の目利き厳選 旬のいちご 280g×4パック イチゴ
広末涼子、リフォームしたら欠陥住宅になった「お風呂のお湯が増えなくって…」女優の広末涼子(37)が、30日に放送されたテレ東系バラエティー「ありえへん∞世界世界の衝撃事件2時間SP」に出演。最近リフォームをしたら、欠陥住宅になってしまったと衝撃の告白をした。「リフォームをしたんですけど、そうしたらいろんな不備があって…」と切り出し、キッチンで「お玉がいる」と思ってシンク横の引き出しを明けようとしたところ、「コンロの(火を付けると出てくる)ボタンに当たって開かないんです。引き出しが…」とキッチンの欠陥を指摘。お風呂場にも不備があるそうで、洗濯物のお風呂乾燥をどうしてもやりたいからと、つるすためのバーを2本依頼したところ「(バーが)壁の端っこにあって…端っこだからハンガーが挟まらない…」と不満顔。また、「お風呂のお湯がどうしても増えなくって。初期設定の問題かなって思ってたら、工事段階の不備があったらしく」と語り、脱衣所の窓の網戸のまわりには、雨も降ってないのに水が出てくることがあるなど「欠陥住宅になってしまった」と明かした。現在もお風呂場の修理はされておらず「(水の)量は増えませんのでシャワーで…」と一言。あまりのひどさに、共演の美輪明宏(82)からは「何かの呪いよ」とフォローとも言えないフォローが


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この記事について一言

#8 匿名@芸能ニュース 18/1/31 12:43 iPhone
辻ちゃんアンチって未だにすごいんだね…。狩ったイチゴをそのままで食べるか練乳で食べるかなんてそれぞれの好みの問題だから指図できないのに。

#9 匿名@芸能ニュース 18/1/31 12:53 AppleWebKi
広末涼子はちゃんとリフォーム業者をしっかり調べてないから、クソな三流ボッタクリのリフォーム業者に当たるんだよ!お金持ちなんだから一級建築士がいる一流のリフォーム業者に再依頼すべき!あと、今のリフォーム業者は裁判を起こして世間にクソリフォーム業者って事を知らしめるべきだね!!

#10 匿名@芸能ニュース 18/1/31 12:54 AppleWebKi
どんだけ付けたか知らないけど、練乳配られるよね。

#11 匿名@芸能ニュース 18/1/31 13:05 AppleWebKi
そのまま苺食えよ!って思うのは当然でしょ。私も見てないけど尋常じゃないくらいぶっかけてるんじゃない?ブログみてこよー。

#12 匿名@芸能ニュース 18/1/31 13:08 AppleWebKi
煉乳ディップみたいな小さいカップだったよ。あれで叩かれるんだなぁ。こいつは何をしても嫌われる。

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