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ペニオク騒動で干された小森純、過去のMAX月収「1700万円」と告白タレントの小森純(32)が17日、フジ系「良かれと思って!女性芸能人50人 業界の裏側暴露SP」に出演し、自身がプロデュースしたつけまつげが売れに売れたことを明かした。小森は02年に読者モデルデビュー。09年にはファッションの知識を生かし、自身がプロデュースしたつけまつげが飛ぶように売れたという。MAX月収について聞かれ、「1700万円!」と明かした。小森はペニオク騒動で芸能界から一時、遠ざかり、昨年9月に同番組に出演した際はCMなどの違約金が億単位だったことを告白していた
大桃美代子も全盛期は「最高月収は3000万円でした」大物落語家に口説かれた過去も告白タレントの大桃美代子(52)が17日、フジ系「良かれと思って!女性芸能人50人 業界の裏側暴露SP」に出演。90年代に人気番組のアシスタントなどで人気絶頂だった頃、オファー殺到で1年に7本のCM契約。「最高月収は3000万円でした」と告白。当時さらに、関西の大物落語家に口説かれた過去も告白。「誕生日かバレンタインデーにプレゼントしたら、お返しに口紅が入っていて。『ちょっとずつ(キスで)返してね』と言われました」と口説き文句まで暴露した
あやまん監督、バカリズムにマジ告白「本気で好きです。結婚もいいかも…」お笑いパフォーマンス集団「あやまんJAPAN」のあやまん監督(写真=38)が17日、フジ系「良かれと思って!女性芸能人50人 業界の裏側暴露SP」に出演。MCのバカリズム(写真=42)に「本気で好きです」と告白すると、バカリズムも「俺、あの人にめちゃくちゃ誘われてます」と明かした。あやまんJAPANのファンタジスタさくらだとラッパーのBose夫妻がバカリズムと食事をした際、「あやまんと結婚したら、すごく面白いよ」と勧め、バカリズムも「それは面白い」と答えたのがきっかけという。あやまん監督は「連絡先を教えて欲しいと言ったら、LINEを教えてくれて。バカリズムさんも満更じゃないんだろうなと思って食事に誘ったら、朝まで仕事ですと断られて」と言うと、「その時、普通に家にいました」とバカリズム。「全然会ってくれない」と言うあやまんに「全部お断りしています。だって、2日にいっぺんくらい連絡してくるんだもん」と猛アタックに辟易している様子だった
ももクロもなんか老けたなあ。というお写真がこちらネット「こわい」「百田夏菜子ちゃんが劣化してきたからもうだめぽだな」「赤(百田)はこの髪型だと誰かわからんなw」←「森口博子みたいになってる」「女は老けるの早いなw」「何がしたいどういうグループなのかわからないままだったな」「なんだろう同窓会って言葉が浮かぶ」「ほうれい線がおかしい(´・ω・`)」「えくぼは恋の落とし穴だっけか?」「perfumeの事を思い浮かべた奴、表出ろや」
乃木坂メンバーのトリプル主演舞台「三人姉妹」が開幕 乃木坂46の衛藤美彩(25)、伊藤純奈(19)、久保史緒里(16)の3人が主演し劇作家の赤澤ムック(39)が演出を手がける「三人姉妹」が17日、東京・銀座の博品館劇場で開幕。ロシアのアントン・チェーホフ原作で故郷・モスクワを遠く離れた父の赴任地で暮らす美しい三姉妹の物語。父亡きあともその地に残り、慎ましやかに生きてきたプローゾロフ家の姉妹たちのもとに父の部下であったヴェルシーニン中佐がモスクワから赴任してきたことをきっかけに、三姉妹と彼女たちを取り巻く人々の関係に変化が起きてゆく。乃木坂46の1期生、2期生、3期生がそれぞれ長女、次女、三女を演じることになった今回のキャスティングについて、衛藤は「(伊藤、久保とは)普段なかなか濃い時間を過ごすことがなかったけれど、3人姉妹という設定にはこの境遇がよかったのかな、と思います」と思いを語った。「三人姉妹」は2月4日まで博品館劇場で上演される
元AKB多田愛佳「写真集10冊(32400円)特典」本人からのラブレター → とんでもないものが届きオタク憤慨“らぶたん”こと多田愛佳おおたあいか=23)が、自身のサイトで「写真集イベントの10冊券の特典の手紙のやつちゃんと中身入ってる人いる?なんか封筒だけの人がいるっぽいんだけど。ありえないのだよ。」とヲタに問うと、「いまのところ、全員が封筒だけみたいだよ(^_^;) 」と購入者が応じ、「多田さんが中身書いてるなら、入って無いですよ。正直、こんなもんかって思ったけどm(。≧Д≦。)m」「入ってないので、ハズレだと思ってた『らぶたんより』のここは、直筆だしw」と届いたのは中身のない封筒だけだったよう。ネット「そういうプレイだろ。ファンなら受け入れるべき」「近影はこんな感じ」「修正してないとくっそブッサイクやな」←「俺は評価する」←「けっこうすき」「売り方については酷いだろ」「消費者庁案件だけど『うるせーよオタク』と門前払いの可能性もw」「面白い娘だな好きになった 貢がんけど」「3期なのに5期の指原の子分」「多田(おおた)を(タダ)と読むと激怒する」「指原がHKTに飛ばされて自らついていった。卒業したのがHKTなのに卒業するとなぜか元AKBになるw」
岩田剛典を世界的女優が絶賛 カンヌ受賞監督作に出演へ第60回カンヌ国際映画祭グランプリを受賞した河瀬直美監督の最新作「Vision」に、三代目JSBの岩田剛典たかのり=28)、森山未来(33)、夏木マリ(65)などが出演することが明らかになった。同作は世界三大映画祭すべてで女優賞を獲得したフランスの名女優ジュリエット・ビノシュ(写真=53)と日本の俳優、永瀬正敏写真=51)のW主演作品。岩田は、鈴(リン)という青年を演じ、永瀬演じる智と同じ“山守”として山で生きているという役柄。森山は岳(ガク)という猟師を演じ、夏木はアキという老女役で出演。山で生きるアキは、古くから伝わる薬草を作り自然と共存しながら静かに暮らしているという役どころ。岩田について、河瀬監督はジュリエットの心をも動かした実力の持ち主だったともアピールし「ジュリエットが、彼は英語を獲得すべき……そうすれば世界が放っておかないから。と言っていたのが印象的でした」と撮影時のエピソードを明かし、「世界の映画スターへの道を獲得してゆけばいいよ、と森の中で耳打ちした時、深くうなずいた彼のまなざしの強さは本物でした」とも述べた。奈良・吉野で昨年9月の撮影開始から、夏パートの前半、秋パートの後半に分けて行われており、12月初旬に全編奈良でのオールロケ撮影は無事クランクアップ。現在公開に向けて編集が進められている


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この記事について一言

#1 匿名@芸能ニュース 18/1/18 12:12 iPhone
永瀬正敏を見ると、いつもバクチクの星野を思い浮かべる

#2 匿名@芸能ニュース 18/1/18 17:48 wv)
バカリズム確かに魅力的

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