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米倉涼子「ドクターX」Part5終了で早くも“続編”着手か「2年後以降なら」14日に放送された米倉涼子(42)主演ドラマ「ドクターX〜外科医・大門未知子〜」(テレ朝系 part5)の最終回が25・3%(関東地区)の高視聴率を記録し、前回の16年10月期のシリーズ第4弾の最終回22・8%を大きく上回り、全10話の平均視聴率も20・9%と17年に放送された連ドラの中でも最高の平均視聴率となるなど無敵の強さで圧勝した。最終回は、未知子の余命が3カ月だと判明。生死の行方が注目されていたが、ラストではキューバの医科大学で再び手術室へ向かう未知子の姿が―― SNSではリアルタイムで「良かった、未知子、助かったのね!」「これって、次もあるってことだよね」「キューバ編見たい」「続編あるよね?」と、早くも続編を望む声が殺到している。「今回のシリーズ第5弾が始まる前に米倉は『これで最後にしたい』と話していたそうです。当初はタイトルに“ドクターX・ファイナル”と付けるかどうかも検討されていたといいます。米倉本人も今後は舞台やミュージカルを中心にやっていきたいそうで……」(スポーツ紙記者)だが「これだけのキラーコンテンツをテレ朝が終わらせることはありえない」と話すのはテレビ局関係者。「今回だけでなく、制作サイドは米倉はじめ事務所側の条件はほぼすべて了承してきましたから、シリーズを続けるためには今後どんな条件を提示されてもOKすると思いますよ」と話す。すぐに第6弾が難しいのなら、しばらくは(共演者の)スピンオフやスペシャル版を作っていく方法もありますから」(同)ある芸能関係者は、「2年後以降ならあるかも」と再開の可能性について次のように話す。「生みの親の脚本家・中園ミホさんが現在、来年の大河ドラマを執筆中なので、今回はベテランの林誠人氏らが担当しました。大河の執筆が一段落したら、『ドクターX』の新バージョンに着手したいという意向もあるそうです。今度は和服を粋にさばいて、“いたしません”と見得を切る未知子が出てくるかもしれません」(同)その前に“続編いたします”という声が聞きたいところだ。(週刊女性プライムより)
パシュートとかいう競技で日本が三戦連続世界新で優勝「そろそろルールが改正されるな」スピードスケート「女子団体追い抜き(パシュート)」で日本女子の快進撃が止まらない。12月8日(現地時間)、アメリカ・ソルトレークシティーで行われたW杯第4戦を世界記録(2分50秒87)で優勝した。今月2日のカナダ・カルガリーに続き、8日の米ソルトレークシティーと、国際大会で3戦続けての全勝優勝を決めた。しかも、すべて世界記録を更新し続けている。ソルトレークシティーのタイムは、2位オランダに5秒近い差をつける圧巻の滑りを見せており、平昌五輪に向けて金メダルの期待は高まるばかりだ。この種目(団体追い抜き)が興味深いのは、チーム3人で滑って一番速い人のタイムを競うのではなく、最後にゴールした選手のタイムで順位が決まること。3人でチームを編成して、2チームがリンクの対角から同時にスタート。先頭で滑ると空気抵抗が大きいので、それだけスタミナを奪われる。チームで先頭を入れ替わりながら滑り、女子はリンクを6周(約2400メートル)、男子は8周する。先頭を滑る回数や隊列の順番にルールはなく、3人のうちで最後にゴールした選手のタイムがチームの記録となる。つまり、最終周で一番後ろを滑る選手を前を行く2人がどうやって引っ張るのか? 誰が先頭を滑ってどういう順番で6周を回ると全員の力が最大限発揮できるのかを考える必要がある。ネット「まるで聞いたことが無いわすまん」「3人ぐらいでグルグル回るやつだっけ?」「ルール変更で優勝は没シュートだろ」←「ソチでオランダがほぼ独占しても変わらんかったやないの!」←「白人はいいのw」「スピードスケート女子500mの小平なんてワールドカップ15連勝中だよ こっちもそろそろ難癖くるかな」「W杯では最強なのに肝心の五輪でメダル逃すから気にせんでも大丈夫」←「韓国開催だしな」
アニメ「BORUTO」原作者デザインの新キャラ登場 新ビジュアルも解禁テレ東系で放送中のアニメ「BORUTO−ボルト−NARUTO NEXT GENERATIONS」の新ビジュアルが16日・17日、千葉・幕張メッセにて開催の「ジャンプフェスタ2018」で解禁された。新ビジュアルには原作者の岸本斉史氏がデザインした新キャラクター「ウラシキ」が登場。「モモシキ」「キンシキ」に加えてボルトたちに立ちはだかるように描かれており、どのようなかたちで作品に登場するのか注目を集める。同作は「うずまきナルト」の息子・ボルト世代の物語。忍者アカデミーを卒業したボルトたちは、忍者の見習いの“下忍”に。三人一組(スリーマンセル)となって、数々の任務をこなしていく毎日が始まるのだが…… ボルト(ナルトとヒナタの息子)、サラダ(サスケとサクラの娘)、ミツキ(大蛇丸の息子?実験体?)たちは性格もバラバラでチームワークも発揮できない。さらに上忍たちが派手な活躍を見せる中、下忍は猫探しや工事現場の手伝いなど地域に密着した任務ばかり。ナルトが活躍した時代とは違い、今は平和な世の中で派手な戦いなどの任務は減り、忍者が受ける仕事の内容も変わっているのだった。しかし、時には危険な任務も舞い込んできて、ボルトたちはピンチに追い込まれることも。さまざまな任務をこなしていくなかでボルトは、忍者の仕事の意味やチームワークを学び、忍として成長していく
奥仲麻琴 24歳にして“おばさん化”に嘆き「もっと元気いようと思います」女優の奥仲麻琴(写真=24)が17日、東京都内で18年カレンダー発売イベントを開催。今回のカレンダーの見どころを聞かれると「今年は、ちゃんと洋服が多くてうれしいです。(水着は)徐々に卒業できたらうれしいなと思います」と笑わせた。撮影は今年の夏頃に実施。お気に入りのカットは、自身の誕生月である11月を選び「今年は『“彼女と〇〇なう”に使っていいよ』っていうのが流行ったので、それをやろうと思って『彼女とひなたぼっこなう』をイメージしてみました」と笑顔。「ただ、撮影が真夏だったので、ニットの服がすごく暑かったです」と撮影時のエピソードを明かした。今年の活動を振り返る場面では「だいぶ、おばさん化してきていて、もっと若くて元気でいようと思うことが多かったですね。お母さんに『アンタ、老けたわね』って言われちゃいました」とポツリ。「来年はもっと若くいられるように、殻を破って、もっともっと上にいきたいです」と意気込んでいた。来年の目標については「3年前に運転免許を取ったんですけど、怖くて乗っていないので、首都高に乗れるようになりたいです」と宣言。「周りが結婚・出産が多くなってきて、焦っているんですけど、今のところは全く現実味がないですけど、私もそのような人に出会えたらいいなと思います」と声を弾ませていた
篠原涼子&西島秀俊、夫婦役で映画初共演 東野圭吾原作「人魚の眠る家」女優の篠原涼子(44)が、東野圭吾氏の小説を実写化する映画「人魚の眠る家」に主演することが分かった。愛する子どもの命の選択を迫られる母親を演じ、夫役で西島秀俊(46)が共演。監督は「トリック」シリーズや「天空の蜂」などを手がけた堤幸彦氏で、来年11月公開。離婚寸前の仮面夫婦の元に、ある日突然、悲報が届く。「娘がプールで溺れた―」。愛するわが子は意識不明のまま、医師から脳死を宣告され、その死を受け入れるのか、生かすのか、2人は究極の選択を迫られる。ただ深く眠り続ける娘を前に夫婦が下した決断とは? 過酷な運命に翻弄されながら、狂気ともいえる行動でわが子を守り抜こうとする播磨薫子役の篠原は、「初めて原作を読んだときから、同世代の子どもを持つ親として自分だったらどう向き合うのか? 薫子の様に強くなれるだろうか? なかなか答えの出ないテーマの作品だと、ずっと心の中に残っていました。そんな作品に堤監督、旦那さん役の西島秀俊さんを始めとするスタッフ、キャストの方々と共に向き合えるのは運命かもしれません。映画の中で答えを見つけたいと思います」とコメント。西島は「東野圭吾さんの意欲的な作品に、主演の篠原涼子さんと、夫役として本作でご一緒できることが今から楽しみです。初参加となる堤組で、この深い人間ドラマに真正面からぶつかっていきたいと思います」と意気込んでいる
西川史子、藤吉久美子は「妻失格」夫の太川陽介の会見も「怖いなと思った」女医でタレントの西川史子(46)が17日、TBS系「サンデー・ジャポン」に生出演し、不倫疑惑が報じられた女優の藤吉久美子と夫で俳優の太川陽介について言及した。番組では、朝日放送のプロデューサーとの不倫疑惑が報じられた藤吉を特集。14日深夜に行われた藤吉の謝罪会見と、それに先立ち行われた夫・太川陽介(58)の会見についてトークを繰り広げた。西川は「藤吉さんは妻失格だと思う」としつつ、さらに「私は太川の会見がすごい怖いなと思った」と告白。「世の中に“寝取られ男”だと思われることがみっともないし、怒り狂っているはず。でもその気持ちを抑えて寛容な夫を完璧に演じたというのは、妻を守るというよりも自分の体裁を守るための会見だったかなって」と語った。それに対し、ギャル曽根(32)は「『奥さんを守る』という会見は素敵だった。すごいなと。私だったら絶対疑っちゃう。あそこであれができる太川さんはすごい」と太川の男気を絶賛したが、西川は「表ではそんなカッコ悪いところ見せられないじゃない」と話した
51歳のRIKACO、水着姿を披露 圧巻のプロポーションに同世代女性から「尊敬します」現在ハワイに滞在中のタレントのRIKACO(51)が、インスタに水着姿を披露した。五十路でも抜群のプロポーションを維持している彼女に、同世代の女性から「美しい! 尊敬します!」と羨望の声が寄せられている。2人の子供達も高校を卒業したこともあり、新たな事業展開を考えているのだろうか。16日のインスタでは「Hawaiiでの新しいプロジェクトを成功させたい〜」「色々考えながら太陽からパワーもらってまーす」とあり、今回は友人とのバカンスだけが目的ではなさそう。169センチの長身で足が長いことでも知られるRIKACOだが、このシンプルな黒のワンピース型水着を着こなせるスタイルの良さは日々の努力の賜物であることは十分に伝わってくる。コメント欄には「素晴らしいスタイル。ステキすぎる」「同じお年頃なんで…尊敬します。そーなりたい!」「ナイスバディだから、どんな水着でも似合う」「普段から鍛えたり整えてるから、カッコよくていいなぁ」とため息が聞こえてきそうな声ばかりが見受けられた


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この記事について一言

#3 匿名@芸能ニュース 17/12/18 13:23 iPhone
仮面夫婦なら「許す」と言いそうだけどなw 今後、太川に不倫報道が出たら一気にイメージダウンだろうな 今までは目立たないから野放しだったが週刊誌は太川のスキャンダルを狙ってると思うぞ。

#4 匿名@芸能ニュース 17/12/18 13:35 iPhone
リカコ修正してないのこれ

#5 匿名@芸能ニュース 17/12/18 14:31 iPhone
っていうか平昌五輪本当にできるのか?1月か2月に北がミサイル撃ったら完全に不参加国ドミノに陥ると思うんだが。とくに欧米の一般人はnorthKOREAとSouthKOREAの違い程度の認識しか持ってない

#6 匿名@芸能ニュース 17/12/18 15:34 MARVERA2
ミッキークイーン

#7 匿名@芸能ニュース 17/12/19 10:55 iPhone
リカコすげーな

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