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ホリエモンがアイドルグループをプロデュース 六本木拠点に世界へ発信実業家のホリエモンこと堀江貴文氏(45)がプロデュースするアイドルグループ「東京藍小町」と「九尾孤(QPICCO)」のお披露目会が26日、東京・六本木の「MAGIC LIVE iQ」で行われた。東京藍小町は7人組でコンセプトは「すっぴん」リーダーの山田悠理(28)によれば「眉毛とリップ、日焼け止めを除いて化粧はNG」という。5人組の九尾孤は「イリュージョンアイドル」で、この日もマジックを披露した。堀江氏は9月に行われたオーディションの審査員を務めたほか、コンセプト作りにも参加しており、「世界的なアイドルを狙ってます」と意気込み、「英会話留学もしてもらいます。(驚くメンバーに)えっ、聞いてない? また言っちゃったな(笑い)。海外で英会話スクールやっているところと話がついて、受け入れてもらうことになっています。これからのアイドルは英語必須ですからね」そして、「いま六本木は岐路に立たされている部分がある。団塊の世代の方々のいいお店が、年齢的な問題からどんどん廃業して、代わりに格安業態のお店が入る。六本木のイメージが崩壊しつつあって、良くないと思ってる」そうした中で六本木なりの“目玉”をつくりたいという。なお、堀江氏プロデュースのアイドルオーディションといえば以前、サイトの盗用問題で中止になったものがあったが、今回はそれとは全く別に立ち上がったものだという
榮倉奈々、95分間トレーニング「いい刺激」榮倉奈々(29)が26日、東京都内でアディダスのイベントでトークショーを行った。6月に俳優の賀来賢人(28)との間の第1子を出産。10月末に同社のスチール撮影で仕事復帰したが、この日が初の公の場。グレーのスポーツタイツ、黒いパーカ姿で以前と変わらない抜群のスタイルを披露した。同社のトレーニングアンバサダーを務める榮倉は、女性約30人とともに95分間のトレーニングを体験し、「いい刺激になりました」と笑顔を見せた。子育てをしながらトレーニングを続けているといい、「以前はほぼ100%自分のために使ってきた時間が誰かのために使わなきゃいけなくなって、なかなかトレーニングできる時間がなくて。ちょっとだけストレスを感じた。今はストレスに思わないような距離感を見つけることが目標」と語った。現在は「見えない部分をかっこよく」をテーマに背筋中心に鍛えているという
フジ系「恋神アプリ」が放送中止…20歳女性がパラオで“違法飲酒”スタッフが現地法を知らず20日深夜に放送されたフジテレビ系「恋神アプリ」で、21歳未満の飲酒が禁止されているパラオ共和国で当時20歳の女性が飲酒するシーンが放送されたため、同局は今後の同番組の放送を中止すると26日までに発表した。番組スタッフが現地の法令を知らなかったといい、公式HPで「心よりおわび申し上げます」と謝罪した。番組は初対面の男女が国内外のスポットをデートして距離を縮めていく姿を追いかける“恋愛リアリティーショー”で、同局で10月から放送されたばかりだった
テレ東「池の水ぜんぶ抜く」ついに正月特番に!3時間スペシャルで卑弥呼伝説の古墳へテレ東系の人気シリーズ「池の水ぜんぶ抜く」が、ついに来年の正月特番になる。タイトルは「緊急SOS!池の水ぜんぶ抜きましておめでとう2018」で3時間スペシャル。池の水を抜くだけの異色番組。正月特番は卑弥呼が眠るといわれる箸墓古墳(奈良県桜井市)などが舞台になることが予告された。番組は今年1月15日に第1弾が放送され、外来種の駆除などを行い、池の環境改善を図ることから、社会的な反響を呼び、第3弾(6月25日)では千葉県習志野市長から直々に依頼が舞い込むなど、放送を重ねるごとに視聴率が向上。第4弾(9月3日)は東京のド真ん中、日比谷公園の雲形池の水抜きに挑んだ。この第4弾はシリーズ最高&初の2桁となる11・8%に到達し、裏番組のNHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」の11・3%も上回る“快挙”となった。同局の伊藤隆行プロデューサーが環境専門ビジネス誌「日経エコロジー」(日経BP社)12月号に登場。国立環境研究所・五箇公一氏と異例の対談を行うなど、いちバラエティー番組を超えた広がりをみせている
AKB大家志津香、松山大学園祭で啓発イベント「肝炎検査受けて!」AKB48の大家志津香(25)、樋渡結依(17)、川本紗矢(19)が26日、愛媛・松山市にある松山大の学園祭に登場。肝炎検査と早期治療を啓発する厚生労働省の肝炎総合対策推進国民運動事業「知って、肝炎プロジェクト」のスペシャルサポーターとしてイベントに参加。3人は、愛媛大学医学部付属病院・肝疾患診療相談センターの日浅陽一センター長と一緒に、肝炎のミニ講座を開催。肝炎は、飲酒よりもそのほとんどがウイルス感染が原因であること、自覚しにくい病であることなどをクイズ形式で分かりやすく伝えた。07年(4期生)として10年前に15歳でAKB入りした大家は、学園祭を満喫する学生の様子に「みんな楽しそう。うらやましいなぁ」とポツリ。しかし、メッセージボードに「後悔先に立たずです」と力強く書くと、りりしい表情で「皆さんは若いので“自分は大丈夫”と思いがちですが、肝炎は気がつかないうちに進行し、肝硬変や肝がんを引き起こします。早期発見、早期治療のため、ぜひ検査を受けて下さい」と検査の重要性をPRした
AKBグループ今年だけで49人が卒業発表www(※ AKB:20、SKE:13、NMB:9、HKT:4、NGT:2、STU:1) 計49名 ネット「だって400人もいるんだよ たいしたことないよブスもかなり多いし」「代わりはいくらでも残ってるからもっと減らせ」「もうブラック企業やないかフルキャストやワタミと変わらんぞ」「グループ全体で400人近くいるのか・・・大体二個中隊くらいだな」「400人も居るなら安倍さんに忖度してもらって学校法人作れそうw」
長嶋一茂「バカ息子」落書き事件、さんまの新築祝いと思っていた元プロ野球選手でタレントの長嶋一茂(51)が、26日放送の日テレ系特番「誰も知らない…さんま」に出演。12年に新築した自宅ガレージに「バカ息子」とデカデカとスプレー落書きされた件について、一茂は明石家さんま(62)の新築祝いのイタズラだと思っていたことを明かした。番組では、家族でハワイ旅行中にマネジャーから落書き被害の連絡があったことが説明され、その時の「バカ息子」の感想を「バカ息子ですって。俺のことでしょ。俺は天下無双のバカ息子」と語った。連日大騒ぎとなる中、一茂はすぐにさんまの仕業だと思っていたことを明かし「僕に『バカ息子』って言うのは、さんまさんしかいらっしゃらなかった。夏に新築工事が終わり、なんか新築祝いに落書きでもしに来てくれたのかと。ちょっと縁起いいかなって」と語った。そのうえで、さんまに向け「この話は最後にしたいなと思ってますけど、さんまさん、この事件、落書きした人はさんまさんってことで。それか本当に落書きしていただくか。どうか、よろしくお願いします」と懇願していた


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この記事について一言

#1 匿名@芸能ニュース 17/11/27 10:24 MARVERA2
サンライズソア

#2 匿名@芸能ニュース 17/11/27 12:26 iPhone
さんまの返しが一つも書かれていない

#3 匿名@芸能ニュース 17/11/27 12:40 CA002
テイエムジンソク

#4 匿名@芸能ニュース 17/12/1 19:56 AppleWebKi
政治家もバカばっかり、役所もバカクズ揃いの小日本は北のカリアゲ様のミサイルで焦土化されちまえ!


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