「日本有線大賞」50年の歴史に幕…最後の“優秀賞”に欅坂46など10組




日本の歌謡界の一つの指標となってきた「日本有線大賞」(TBS系)が、50年の節目となる今年をもって、番組を終了することが明らかになった。

★「日本有線大賞」は、有線放送に寄せられたリクエストのデータにもとづき決定。「最も聴きたい曲」「最もリクエストされた曲」がお茶の間に発表される賞として毎年親しまれてきた。最後となる“有線音楽優秀賞”には、AKB48、乃木坂46、欅坂46、大月みやこ(71)、天童よしみ(63)、西野カナ(28)、氷川きよし(40)、三浦大知(30)、水森かおり(44)、三山ひろし(37)が選出され、大賞は12月4日の午後7時からTBS系で放送される「第50回日本有線大賞」で優秀賞10組の中から発表される。昨年は「Dear Bride」を歌った歌手の西野カナが初の大賞に輝いていた。


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この記事について一言

#7 匿名@芸能ニュース 17/11/9 13:02 AppleWebKi
もう不要でしょう

#8 匿名@芸能ニュース 17/11/9 15:27 F-01F
ろくなアーティストが出ない有線もレコード大賞ももうやめてよろしい!

#9 匿名@芸能ニュース 17/11/9 16:41 P01G
色んな音楽の媒体あるから、有線も赤字なのかなぁ。昔は、一番信頼できる賞だったのになぁ、、、。

#10 匿名@芸能ニュース 17/11/9 16:44 P01G
とりあえず、欅坂は取るべき。あと安室奈美恵と嵐も。桑田佳祐とかもかな。ほかに、今年流行った曲ってなんだっけ。

#11 匿名@芸能ニュース 17/11/9 17:54 AppleWebKi
本当の受賞じゃないから興味失うんだよ

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