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不倫の代償…斉藤由貴 母親役のイメージに泥、仕事への影響不可避斉藤由貴(51)が50代医師とのダブル不倫を認めたことで、テレビやCMなど仕事への影響が避けられない情勢となった。現在放送中のTBSドラマ「カンナさーん!」(火10)や、公開中の映画「三度目の殺人」に出演しており、いずれも母親役。最近はCMも含め母親役が定着しつつあった。CMキャラクターを務めている美容商品「天使のララ」の販売会社エミネットは「今月中にも所属事務所と話し合いの場を持ち、契約の更新・終了などを含め、今後の対応を協議する」と説明。au「森家シリーズ」のCMに起用していたKDDIは「対応を検討中」とした。所属事務所は「活動は休止しない」としており、ニッポン放送「オールナイトニッポン MUSIC10」は継続の意向。今後の仕事について「すでに出演が決まっている映画やドラマのほか、オファーを受けているものも多くある」というが、ドラマ関係者は「不倫のイメージは制作側やスポンサーに嫌がられるので、白紙になる仕事も多いのでは」と推測する。出演したラジオ「オールナイトニッポン」では「飯がまずい毎日を送っている」と心境を明かしたが、女優業も“まずい”ことになりそうだ
松居一代が態度豹変でマスコミ総スカン 状況が変わると、態度を変えるんだと、松居一代(60)に芸能マスコミはかんかんだ。「離婚調停が始まる日、本人を追いかけましたが、まったくしゃべらない。都合のいいときはべらべらしゃべるのに… みんな呆れていましたよ」と情報番組ディレクター。「裁判なので答えられないんです、とか事情を伝えればいいだけなのに人を小ばかにしたような笑顔を続けるだけ」自分の都合の悪いときに、地金が出るということか(夕刊フジ)
香取慎吾の写真がネット解禁に8日にジャニーズ事務所を退所した元SMAP香取慎吾(40)の写真が、11日からインターネット上で解禁されることになった。この日、香取の代理人弁護士が、日刊スポーツの取材に書面を通じて回答したという。同じ独立組の稲垣吾郎(43)、草なぎ剛(43)も同じ代理人のため同様の対応を取るとみられるが、撮影の状況や内容などによって対応が変わる可能性もある。ジャニーズ事務所は、タレントの肖像権を守り、所属タレントの写真のネット上へのアップを許可することはほとんどなく、似顔絵などに差し替えられることも多かった
“若者のテレビ離れ”が加速「TV全然見ない」20代男性は23・5%に近年の視聴率の話題では「2桁キープ」というのが、成功しているラインの対象になりつつあるが、ネットが普及してなかった00年以前は30%超のドラマなどザラだった。とくに昨今はビデオオンデマンド、ネット動画などが普及し「テレビは全然観ない」と口にする人が増えてきた。スマホネイティブとも呼ばれる若年層にはその傾向が強く「若者のTV離れ」は他の「若者の○○離れ」と比較しても、かなり実感する人が多いようだ。最近は「TV観てる」と言うのが恥ずかしいといい、周囲に「TVなんか観ない」と嘘をつく人もいるとか。20代の男性は、「周りにそういう友達が多いから、(テレビを見なくても)違和感はないですね。学生時代は、1人暮らしでテレビ持ってない人も結構いた感じですし、テレビ番組だってネットで観られるから、話題になった番組を後からネットで観たり、本当はテレビのコンテンツを観ているんだけど、YouTubeとかの動画投稿と同じように観ているせいで、テレビだと自覚していない場合もあるかもですよね」と話した(しらべぇ より)
テレ東の竹崎由佳アナ、大橋アナ後任で「よじごじ」司会 入社4カ月で抜てきテレビ東京の竹崎由佳アナウンサー(24)が10月から同局の情報番組「よじごじDays」(月〜金曜午後3時40分)の司会を務めることが決まった。「まさか自分が!?という驚きの後、生放送で何事も起こさずに進行できるのか不安になりました。しかもスポーツ・報道・バラエティで百戦錬磨の大橋アナの後任とあって、大変プレッシャーを感じていましたが、大橋アナから『そのままでいいよ』と言っていただき、落ち着きました」と心境を明かした。大橋アナは後任の竹崎アナに「温かい番組なので、竹崎アナのままで頑張ってほしいと思っています。また、竹崎アナとの共通点は関西出身ということで、きっと関西魂を持っていると思うので、もしこの先に落ち込むことがあったとしても“ど根性”で乗り越えていただきたいと思います」とエールを送った
石原さとみ“30歳初連ドラ”法医解剖医役で新たな一面見せる「アンナチュラル」石原さとみ(30)が、来年1月スタートのTBS系ドラマ「アンナチュラル」(金10)に、法医解剖医役で主演することが分かった。同局「逃げるは恥だが役に立つ」の野木亜紀子氏のオリジナル脚本の医療ミステリー。石原が演じるのは、同所で働く33歳の法医解剖医・ミコト。特異な能力などを持つ医師ではなく、仕事も恋愛もするごくごく普通の女性役。不自然な死を遂げた死体からその原因を究明し、現在、そして未来を生きる人を救うことにつなげていく。昨年12月に30歳を迎えてから初の連ドラ。キャラクター性の強い役柄を多く演じてきたが、今はより人物の内面を芝居で表現できる役を求めている。石原は「若いだけで通用するのはもう終わったかなって(笑)。派手で楽しくて可愛くてオシャレっていうのは存分に楽しませていただいたので、違う部分をインプットしたい」と心境を明かした
斉藤由貴、キス写真掲載の「週刊文春」「FLASH」に法的措置も斉藤は「今回のことは、すべて私の責任です」と謝罪したが、男性医師とのツーショット写真やキス写真を掲載した同誌に対し、法的措置を取ることを示唆。「週刊誌に掲載されている写真などについて、事務所から警察に相談しております。今回、また今後出されるかもしれない画像などへの言及は避けるよう、指示されていること、ご理解下さい」としている。実際に「不倫相手の医師」が女物のパンツをかぶってご満悦の様子とか、シャレにもならない写真がフラッシュに掲載されている。ネット「さすがにババアのパンツは…」」法的措置取るなんて牽制はコレの為かw」「そういう関係性って素敵ですね(失笑)」



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この記事について一言

#1 匿名@芸能ニュース 17/9/12 08:28 iPhone
はい。

#2 匿名@芸能ニュース 17/9/12 09:27 AppleWebKi
変態仮面 不倫医師バージョン

#3 匿名@芸能ニュース 17/9/12 10:43 iPhone
若い男はテレビ見ない

#4 匿名@芸能ニュース 17/9/12 11:53 iPhone
ローソンからあげクン(各種)プレゼント!


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