その他、ミニニュース



本田翼(25)が10月スタートの日テレ系「奥様は、取り扱い注意」(水10)で主婦役に初挑戦することが分かった。綾瀬はるか(32)主演で広末涼子(37)とともに、綾瀬扮する主人公にとって生まれて初めての友情を育む相手となる“主婦友”という役どころ。物語では夫の家庭内暴力(DV)や主婦同士のいじめなど社会問題も取り上げられるだけに、本田は「リアルで身近な問題が題材で共感できる部分も多いと思います」とアピールした。同作は、悪者を懲らしめる綾瀬のアクションシーンも見どころで、広末は「女性に共感してもらえて、見てくださった皆さんに爽快感を味わってもらえる作品にできるよう、私も頑張りたいと思います」と意気込んでいる
斎藤工(36)が25日、シンガポール政府観光局から日本人初となる同国の観光大使に任命され、東京都内で行われた発表会に出席した。同国と日本の合作映画「ラーメン・テー」(仮題、来年公開予定)に主演するなどの活動が認められての抜てき。来春には、シンガポール出身の写真家、レスリー・キー氏(46)が撮りためてきた斎藤の18年間をまとめた写真集が発売されることも発表された
★「AKB48選抜総選挙」で結婚宣言し、NMB48を8月30日で卒業する須藤凜々花(20)がレギュラーを務める読売テレビ「大阪ほんわかテレビ」の出演を卒業後も継続することが分かった。9月1日放送分はすでに収録済みで、通常通り出演。番組関係者によると降板や後任の話はないという
★25日放送の日テレ系「アナザースカイ」で、歌手の平井堅(45)が、渡米で味わったかつての挫折を明かした。00年に「楽園」がヒットした際、自身を取り巻く環境が一変。街中でファンに追いかけられて、外に出ることに恐怖を抱いていた時期もあったという。注目され続けるうちに「『歌詞を間違えたらどうしよう』『声がひっくり返ったらどうしよう』『音程が狂ったらどうしよう』っていう不安と恐怖しかなくなってしまって」と告白。03年ごろ、歌うことが怖くなった平井は、マネジャーに「辞めたい」と相談。そして日本を飛び出し、ニューヨークに住むことを決意してマンションを購入したという。NYを拠点に、ときどき東京に戻って仕事をするというライフスタイルを夢見ていたが、英語の習得がはかどらず、夢は消え去りニューヨークで購入したマンションには住むことなく売却し、平井にとってニューヨークは苦い思い出の地になったという
★ハリウッド版デスノートがアホすぎて視聴者ブチギレ激怒!北米版のドラマ映画「デスノート」が、視聴者の間で物議を醸し、炎上状態となっている。あまりにも原作とかけ離れた設定だけでなく、主人公のライトやLが「あまりにも頭が悪すぎる」とボロクソだ。北米版は、頭脳性のシーンもキレがなく、ご都合主義のシナリオ展開。しまいにはリュークが念力で破壊行為をしたり、原作からあまりにもかけ離れた展開になっている。「ライトがデスノートの秘密をすぐ友達に話す」「ライトが大勢がいるなかデスノートの秘密を大声で話しながら歩く」「デスノートの恐怖よりホラーやグロテスク展開で怖がらせる」「Lがすぐブチギレ激怒する」「Lが一般人を轢き殺しそうなカーチェイスをする」こうした展開に日本のファンは失笑。ただし、登場人物たちの無能っぷりを楽しめることできれば、笑いながら観ることも可能かもしれない(バズプラスニュース)ネット「面白かったよすげえ笑えた」 「『インターネット上の声』どこの声なの?」「頭脳バトルって映像にするのかなり難しいだろうから、無理やり動きを入れようとして破たんしていったんだろうな」「デスノートとか死神とか設定的に頭脳戦はおかしいから改変されただけだろ」「『頭脳性のシーン』って・・書いてる奴も頭悪そう」
★アニメ「魔法少女まどか☆マギカ」の佐倉杏子役などで知られる声優で歌手の野中藍(36)が25日、21日に40代の一般男性と結婚したことを自身のブログとユーチューブ公式チャンネルで報告。ネット「あいぽんオメ! 」「けものフレンズのアミメキリン役だよね」「今季はFateの黒のバーサーカーで出てるよ」「まあ、声優に男の一人や二人はいるやろ 結構飲み会するしな」「もうとっくに結婚しているのかと思ったw」
★英グラスゴーで開催中の、オリンピック以外の年での、バドミントン界最大の大会、世界選手権。日本は男子ダブルス、園田・嘉村ペア、女子シングルス、奥原希望選手、女子ダブルス、高橋礼華・松友美佐紀ペアと、同じく女子ダブルス、福島由紀・廣田彩花ペアの4組が、いずれも大接戦を演じつつも、四回戦を勝ち上がり準決勝進出。三位決定戦がないため4つの銅メダル以上を確定させた ネット「奥原はあの怪我からよく世界選手権メダルマッチまで復活できたな あと2つガンバレ」「日本が勝ちすぎるとそのうちルール変更になるのがお決まりw」「桃田くんなんて要らんかったんや!、、東京までに復活しろ」
★21日に「皆既日食」がほぼ100年ぶりに国土を横断した米国で、ラッパーのジョーイ・バッドアス(22)が、広く呼び掛けられていた警告を無視して、観察用グラスを用いずに日食を凝視した結果、視覚異常を訴えて公演をキャンセルした。「Unorthodox(型破り)」というタイトルのシングル曲でデビューしたバッドアスは、日食観察用グラスをかけずに空を見つめる自身の画像をツイッターに投稿。「これは初めての日食じゃない。間違いなく先祖たちは手の込んだメガネなんて持ってなかったし、全員目が見えなくなることなんてなかったはずだ」とツイート。だがその後、バッドアスは「予見しなかった状況」のためにクリーブランド、シカゴ、カナダのトロントで行われる予定だった3公演をキャンセルすると発表し、自身の視覚に問題があることを示唆した。ネット「パッパラッパー」「ニューヨーク生まれ、ヒップホップ育ち、バカそうな奴はみんな友達w」「まじで目に悪いんだ何万人目を悪くしたかな」



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この記事について一言

#1 匿名@芸能ニュース 17/8/26 08:56 iPhone
りよ

#2 匿名@芸能ニュース 17/8/26 08:58 AppleWebKi
がんばれ!

#3 匿名@芸能ニュース 17/8/26 10:15 N01G
先祖たちの教訓を活かして手の込んだメガネが開発されたことになぜ気付かないのかw

#4 匿名@芸能ニュース 17/8/27 01:25 wv)
先祖たちは気づかなかったんじゃね


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