【夕刊】沢尻エリカの夫・高城剛氏、大麻騒動の真相を激白!


先週、女優・沢尻エリカ(26)が大麻に依存していると“証拠”付きで報じた「週刊文春」。今日発売の最新号では夫の高城剛氏(47)が沢尻の大麻騒動について語っています。

★同誌が先週、“証拠”として報じた専属契約解除の通知書について高城氏は「間違いなく本物」と断言。さらに沢尻の薬物依存はスターダストだけでなく、現在彼女が業務提携しているエイベックス、沢尻が降板させられた『SPACE BATTLESHIP ヤマト』の制作を手掛けたTBS、沢尻の主演映画「ヘルタースケルター」(7月14日公開)の蜷川実花監督など、複数の関係先に知られていたと証言した。
★この事実を知った上で、彼女を利用している複数の関係者に高城氏は「目的は明確で、エリカを『脱がせてカネにすること』です。そのために、彼らは組織的にエリカの薬物問題をも隠蔽し続けて来たのだと思います」と激白。さらに「離婚騒動が始まる前に、エリカはエイベックスの松浦正人社長に会ったと言いました。松浦社長は彼女に『スターダストから、大麻の件を聞いている。ドラック検査の際のやり取りの録音も持っている』と話したそうです。(中略)弱みを握られたエリカは『エイベックスに行くしかない』と話していました」
▼高城氏によると、沢尻の「ヌード解禁」も彼女の弱みにつけこんだ一環なのだとか。映画公開まで2ヶ月を切りましたが、この騒動がどういう結末を迎えるのか映画以上に気になるところだ。


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